河村発言を支持し「南京」の真実を究明する国民運動
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 私は、日本国民の一人として、以下の認識と取り組みに賛同し、私の責任において、ここにその意思を表明いたします。

 河村たかし名古屋市長は、平成24年2月20日、中国共産党南京市委員会の代表に、「南京で戦闘はあったが南京事件はなかったのではないか」と語るとともに、「討論しつつ仲良くしていきたい」と提言しました。

一、河村市長の発言は、自己の見解を率直に述べつつもこれを押しつけず、討論を求めた妥当なものであり、この発言を支持します。

二、河村市長に対し、この発言の故に加えられている圧力や脅迫に強く抗議し、言論の自由を守るためにたたかいます。

三、南京市政府が姉妹都市交流を中断し、中国政府も制裁をほのめかしているのは極めて不当であり、これに抗議します。

四、日本政府は、中国の持ち出す「歴史認識」への屈服が国益を害してきたことを認め、今回の中国側の不当な対応に抗議すべきです。

五、日本政府は、「民間人の虐殺があった」とするような特定の認識に立つ政府見解を撤回し、判断を国民の間の研究と議論に委ねることを求めます。

六、昭和12年、南京陥落後に本当にあったことを、一切のタブーを排して究明し、「南京」の真実を明らかにする議論と言論を国民的に巻き起こします。
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