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9月12日(土)3時間でわかる!特許出願書類の書き方講座【通学】【オンライン】
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2 内容確認
3 完了
講座概要
個人発明家の特許出願は、発明者自身が行うことが最善の方法です。
理由としては、自分がその発明をどのくらい理解できているかを確認することができます。書類が書けないということは、自分がその発明について理解できていない証拠にもなります。
「素人が書いた出願書類では、権利は取れない」なんて話をよく耳にしますが、それは大きな間違いです。発明学会の会員で、権利化している人の多くは自分で書類を書いています。そして、特許庁とのやり取りを経て権利化に至っています。
また、特許は難解な言葉が使われている公報が出ているため、素人では書けないと思い込んでいる人がたくさんいます。
しかし、特許は、自分の発明をすべて開示することで、そのご褒美として特許という独占権を与えます。という考え方です。わかりやすく、自分の言葉で書類を書くことが重要なのです。
書類作成のコツは、わかりやすい書類を作成すること。
このセミナーでは、出願書類で最も注力する点を実際の製品を例題に挙げ、解説いたします。
また、権利化された商品を例に挙げ、審査請求後の特許庁と出願人のやり取りを解説します。
他にも、書面で作成した場合にかかる電子化手数料をなくすためのインターネット出願についても解説します。
もし、あなたの発明を特許出願して、審査請求をして1発で権利化できたら嬉しいですか?
発明の世界では、特許が1発で取れたってことは、損している可能性があるのです。
ぜひ、その謎をセミナーを通して学んでください。
カリキュラム
● 発明とは
● 特許とは
● 特許取得までの流れ
● 審査請求をかけるタイミング
● 特許情報プラットフォームで調査する
● 電子データダウンロード先
● 書類作成のポイント
● 権利化までの特許庁とのやりとり
● インターネット出願にチャレンジしよう!
● 発明学会会員特典データ
「カンタン特許・実用新案 出願書類作成フォーム」
紹介
●ChatGPTを活用した、類似品調査活用法 解説
等
開催日
:2026年9月12日(土)14:00~17:00
※開始時間、終了時間は、前後する可能性があります。
受講料
:発明学会会員 4,000円 / 非会員 8,000円
受講区分
:通学またはオンライン
オンライン視聴方法
:ZOOMを使用(パソコン・スマホがあれば参加できます
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