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オーストラリアの学生ガーディアンビザsubclass 590申請サポートの為のオンライン質問書
1 情報入力
2 内容確認
3 完了
あなたは、当該学生が在籍していたオーストラリアの教育機関が閉鎖されたことを理由に、このガーディアンビザを申請していますか?
必須
いいえ
はい(該当者は下の枠で詳細をお知らせください)
どういう理由で学校が閉鎖になったか、わかる限り詳細をお知らせください。
このオンライン質問署作成後(提出・送信後)又は当方からビザ申請のために用意いただく必要書類のご案内を当方がお客様のメールアドレス宛に送信したいずれか早いタイミング以降、お支払いいただきました申請サポート料金全額は返金対象外となります。お客様ご都合による申請サポートのキャンセル(申請の取りやめ・中断・中止など)の申し入れが当方宛てにあった場合でも、申請サポート料金全額は返金対象外となります。この点ご理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
オーストラリアへ入国希望する年月日
必須
既にオーストラリアに入国し現在滞在されている方は何年何月何日に、何のビザを使いオーストラリアに入国済みか、その入国時に使ったビザで滞在が許可された滞在期限満了年月日がいつまでかの3点の情報を漏れなく入力してください。
申請サポート料金のお支払いとは別に、ビザ代理申請実施前に、移民局へ支払うビザ申請料金実費を別途お客様よりお預かりした上でビザの代理申請を実施いたします。ご理解いただきましたか?
必須
はい、申請サポート料金とは別に、移民局へ支払うビザ申請料金の支払いが必要となることを理解しました。
移民局徴収のビザ申請料金の日本円建て金額と、そのお支払い方法は代理申請が実施できる段階でご案内をさせていただきます。
お支払い頂きましたビザ申請サポート料金(当方による有料英語翻訳書類手配サポートをご利用の場合にはそれも含む)と移民局へ支払うビザ申請料金は、ビザ発給可否結果を問わず一切返金対象外となります。ビザ申請が不許可となった場合でもお支払いただきました全ての料金は一切返金対象外となります。この点理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
当方ビザ申請サポートはビザ取得を保証するものではございません。ビザ発給可否のための審査はオーストラリア内務省(以下移民局と呼ぶ)が実施いたします。
航空券等の手配はビザが許可されたことを確認後にお願いいたします。既に手配済みの場合で、ご出発希望日までにビザ発給可否結大使館(移民局)から得られない事態となった場合は、お客様ご自身の責任でキャンセル料等のお支払いを行っていただくことなります。ご理解いただけましたか?
必須
はい、十分理解し、私の全責任で対応します。
ビザ代理申請実施後に、移民局のビザ発給可否決定を行う審査の過程で、追加書類・情報等の提出や、指定病院での検査受診を移民局が指定した期限日内に行うよう指示を受ける場合もあります。その請求を移民局から受けた場合には、どのような書類や資料をお客様に準備手配をいただくか、どの指定病院で検査受診をいただくか詳細を追ってご案内をさせていただきます。それら指示されたものを移民局が受け取ってから最終的なビザ発給可否の為の審査が移民局により実施されます。その審査には時間がかかります。
また移民局ではビザ申請者様の出発希望日を考慮して審査は一切行っておりません。申請受付順、追加資料の受け取り順に移民局が審査処理をしております。ビザ発給可否結果を移民局から得られるまで時間がかかることがあり、ご出発希望日までにビザ発給可否結果を得られないこともあることご理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
ビザ申請のために用意いただく必要書類は全てカラースキャナーまたは携帯電話などについているデジタルカメラでを鮮明にスキャン・撮影いただいたものを用意いただきます。ご理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
ご自宅にカラースキャナーをお持ちでない場合、コンビニにある複合機を使ってカラースキャンいただくことも可能です。ご自身でスキャン手配が必要となります。
現在あなたはどの国にいますか?
必須
日本
オーストラリア
フィリピン
タイ
韓国
カナダ
ニュージーランド
上記以外の国
オーストラリア国内に現在いる方でETAやサブクラス600訪問ビザなどを所持し滞在中の方は学生ビザの申請をオーストラリア国内から行うことはできません。詳細は下記ページをご確認ください。
https://www.evisa.jp/news-detail/235
オーストラリア国内に滞在しながら滞在延長の為のビザ申請をされる方は下記情報をお知らせください。
■現在所持されているビザの名称 ■そのビザはどこで許可されたか(例:日本滞在時に許可された) ■上記ビザを使って入国した日 ■上記ビザで滞在が許可された滞在許可満了年月日
ビザ申請代行時にパスポートの残存有効期間が6ヵ月以上なければなりません。残存はありますか?
必須
はい6ヶ月以上残存有効期間があります。
6ヵ月以上の残存がない場合はパスポートを取り直してからこのオンライン質問書の作成を行ってください。
日本国籍以外の方は下記情報を漏れなくお知らせ下さい。
■現在所持する日本の在留資格名称(ビザ種別)
■在留資格の有効期限満了年月日日
■何年何月何日から日本に住んでいるか
■何故日本に現在滞在・居住しているかその理由
■現在所持する日本の在留資格名称(ビザ種別) ■在留資格の有効期限満了年月日日 ■何年何月何日から日本に住んでいるか ■何故日本に現在滞在・居住しているかその理由
あなたがオーストラリアへ渡航する際に使用する有効なパスポートに関する質問です。そのパスポートに記載されている以下の情報をパスポートに記載されている通り英語スペルで全て入力してください。
必須
Surname: Given name(s): 性別: 生年月日: パスポート番号: パスポートの国名: 発行年月日: 有効期限満了日: 発行官庁名:
パスポートに記載されている通りに記入してください。
出生地に関する下記情報を全てお知らせください。
必須
■生まれた市名 ■生まれた県名(省・州) ■生まれた国名
日本生まれの方はカタカナ表記で、海外生まれの方は英語表記でお知らせください。
戸籍謄本に記載されている出生地情報を入力して下さい。パスポートに記載の本籍地と出生地は異なる場合がございます。
婚姻関係
必須
未婚 Never married
既婚 Married
婚約中 Engaged
事実婚(ディファクト de facto)
別居 Separated
離婚 Divorce
死別 Widow
旧姓・別姓・職業上の氏名・芸名など、パスポートに記載されている氏名以外で生まれてから現在まで名乗ったことがある氏名をローマ字表記で記載してください。
何も該当するものがない方は『なし』とご記入ください。
外国人の方で通称名(日本での氏名・通称)を使っている方はそれをローマ字表記でお知らせ下さい。
必須
結婚前に名乗っていた苗字、離婚前・離婚後に名乗っていた苗字がある方は必ずお知らせ下さい。
上記パスポート以外に、他の国・政府発行のパスポートを持っていますか?
必須
いいえ
はい
持っている方は下記枠でその詳細をお知らせ下さい。
■持っているパスポートの国名 ■パスポート番号 ■発行年月日 ■有効期限満了年月日 ■パスポート発行官庁名
あなたの国政府はパスポート以外に身分証明書(IDやIC)を発行していますか?
日本人は いいえ を選択してください。
必須
いいえ
はい
外国籍の方で自国政府がパスポート以外の身分証(IDやIC)を発行している場合には下記にある情報をお知らせ下さい。
中国籍の方は居民身份证の情報をお知らせください。
下記情報を記入して下さい。 ■身分証明書(ID/IC)の名称 ■身分証明書の番号 ■身分証に記載のSURNAME ■身分証に記載のGiven names ■発行年月日 ■有効期限満了日 (有効期限がない場合には「設定が無い」と記入)
過去1年間にオーストラリアビザ申請のために指定病院で検査受診をしたことがありますか?
必須
ない
ある
ある方は、何年何月何日に、どの指定病院で、何のビザ申請のために指定病院で検査受診をしたか、その際のVisa Application IDをお知らせください。
何年何月何日に どの指定病院で 何のビザ申請のためか そのビザ申請のVisa Application ID
既に失効したパスポートを使ってオーストラリアへ渡航したことがありますか?
必須
ない
ある(その時使った失効済みのパスポート番号はわからない)
ある(その時使った失効済みのパスポート番号がわかる)
あると答えた方はその時使用したパスポート番号などがわかるその古い失効済みのパスポートをスキャンしたものを用意の上、 mail@evisa.jp宛にオンライン質問書作成完了後にお送りください。
家族単位の同伴者
このガーディアンビザ申請には、6歳未満の家族単位の同伴者が含まれていますか?
注:ほとんどの場合、申請者の家族単位の構成員は、このビザを利用して申請者と一緒にオーストラリアへ渡航することはできません。同伴者は6歳未満である必要があり、申請者は、家族単位の構成員である子供に学生保護者ビザが交付されるよう、人道的かつ説得力のある理由を提示する必要があります。
必須
いない
6歳未満(5歳以下)の子供をビザ申請に含めて申請を希望します。
6歳未満(5歳以下)の子供を含める場合、そのお子様の下記情報を全てお知らせください。 Surname: Given name: 性別: 生年月日: 生まれた市: 生まれた県: 出生国: 国籍: パスポート番号: 発行年月日: 有効満了年月日: パスポート発行官庁名:
あなたに同行しない配偶者、子供の全員の下記情報を全てお知らせください。
必須
あなたとの家族関係 Surname Given name 性別 生年月日 パスポート番号 発行年月日 有効期限満了年月日 国籍 パスポート発行官庁名 居住国名 生まれた市 生まれた県 出生国 婚姻関係 結婚前の旧姓や別名 2重国籍がある場合その国名 複数同行しない家族がいる場合にはコピー&ペーストしてご入力ください。
あなたがオーストラリアで世話をする予定の学生ビザ所持者またはビザ申請者(子供)の情報をお知らせください。
必須
あなたが身の回りの世話をする学生の下記情報をお知らせください。 Family name: Given name: 性別: Date of birth: Passport number: パスポートの国名: 発行年月日: 有効期限満了年月日: パスポート発行官庁名: 出生市: 出生県: 出生国: 複数のお子様の面倒を見る予定の場合には、上記情報をコピペして全員のお子様の情報をお知らせ下さい。
現在実際に住んでいる居所の住所情報についてお知らせください。
必須
■住所(日本居住者はカタカナ表記で記入。番地は数字記載。海外居住者は英語表記) ■〒 ■固定または携帯電話番号(海外居住者は国番号から記載要) ■郵便物の発送先住所が上記住所と異なる場合には、その住所と郵便番号を明記 ■申請者が18歳未満(17歳以下)の場合、親権のある親全員の携帯電話番号(または固定電話番号)と住所 父親の電話番号 父親の住所 母親の電話番号 母親の住所
メールアドレス
必須
確認用
このメールアドレスに当センターからのメール連絡が届きます。お申し込み手続き時にお知らせいただいたメインのメールアドレスを入力して下さい。
このビザ申請に含める全ての申請者は、オーストラリアでの全滞在期間中、自活するのに十分な資金があることを確認し、さらに資金を証明する書類を要求される可能性があることを理解していますか?
必須
はい、十分な資金を所持しており、それを立証する書類を提出することが可能です。
1年分の授業料、メインの学生ビザ申請者の12ヶ月の生活費A$29,710、配偶者の生活費A$10,394、子供一人の生活費A$4,449、就学児童がいる場合の1年分の学費A$13,502、帰りの航空券代(日本へ帰国する方は一人につきA$2,000)の総額を所持していることが求められております。滞在が12ヶ月未満の場合の生活費算出は月割りで計算し算出することになります。
今回の渡航・滞在費用は誰が負担又は資金援助をしますか?
必須
ビザ申請者本人の自己資金
私の配偶者の資金援助
父親の資金援助
母親の資金援助
私の勤める会社の資金援助
銀行ローンを利用
政府ローンを利用
奨学金または同等の資金援助利用
その他
所持する残高金額やその預け入れ銀行名、ご自身以外の日本に残る配偶者が資金負担者となる場合にはその方の情報を下記でお知らせください。
必須
■残高証明の最終残高金額はいくらあるか ■その残高金額を預けている銀行名をカタカナまたは英語表記で あなた以外の親などが留学資金を負担する場合には下記情報もお知らせください。 ■あなたと資金負担者との関係 ■Surname ■given name
日本国籍の場合、英文残高証明書の提出を求められることはありませんが、残高金額がいくらあるかの申告のみが求められておりますため、お知らせいただく情報となります。
全職歴に関する質問です。
職歴が一切ない方は『職歴なし』とご記入ください。
職歴がある方は学校卒業後から現在までの雇用(勤務)情報を日付けの古い順から順にお知らせください(自営業・経営者も含む)。
もし無職の期間があったり、一度働いたが再び学校へ通われた事がある場合には、それが何年何月何日から何年何日までの出来事だったかわかるようそれら情報も併せてお知らせください。
お知らせ頂く情報は下記の通りとなります。
必須
■入社年月日 ■退職年月日 ■会社名の正式英語名称 ■会社の業種 ■その会社での職業(職名・職種) ■会社の住所をカタカナまたは英語表記で ■郵便番号 ■その会社の人事担当者のフルネームをカタカナ又はローマ字表記 ■その方の電話番号 複数の会社や団体での勤務経験(自営業・経営者も含む)がある方は、それら全ての雇用に関する情報をお知らせ下さい。
あなたの母国語は何ですか?
必須
申請に含める全ての申請者は、過去10年間に自国または居住国以外の国を訪れたことがありますか? これには以下が含まれます:
- 通常の居住国以外での就労または就学
- 観光・休暇/レジャー旅行
- ビジネス・出張
- 軍の派遣
- 自国を離れて海外に暮している又暮らしていた場合、自国への帰省も含める
必須
いいえ
ある
海外渡航歴がある方は下記枠でその渡航歴の詳細をお知らせ下さい。
▪️渡航者のローマ字氏名 ▪️渡航国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️渡航目的(滞在理由) 複数回の渡航歴がある場合には過去10年間の全ての渡航歴の申告が必要です。 ▪️渡航者のローマ字氏名 ▪️渡航国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️渡航目的(滞在理由) ▪️渡航者のローマ字氏名 ▪️渡航国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️渡航目的(滞在理由)
このビザ申請に含める全ての人が、オーストラリアまたはその他の国のビザを保持したことがありますか、または現在保持していますか?
必須
ない
ある
取得したことがあれば、下記枠で取得したビザの情報をお知らせ下さい。
▪️所持したビザを発行した国名 ▪️ビザの種別や名称 ▪️何の目的でそのビザを取得したか ▪️所持したビザを発行した国名 ▪️ビザの種別や名称 ▪️何の目的でそのビザを取得したか ▪️所持したビザを発行した国名 ▪️ビザの種別や名称 ▪️何の目的でそのビザを取得したか
このビザ申請に含める全ての人が、オーストラリアまたは他の国に滞在し、ビザ条件を遵守しなかったり、許可された滞在許可期間を超えオーバーステイした上で出国したことがありますか?
必須
ない
ある
あると回答した方は、下記詳細をお知らせ下さい。
▪️何年何月何日頃に ▪️どの国で ▪️どういう理由でビザの条件を破ったのか(何のルールを破ったのか) 又は どのくらいの日数どういう理由でオーバーステイしたことがあるか
このビザ申請に含める全ての人が、オーストラリアまたはその他の国への入国またはさらなる滞在の申請を拒否されたことがありますか、またはビザを取り消されたことがありますか?
必須
ない
ある
あると答えた方は詳細を下記枠でお知らせ下さい。
該当する状況を詳細にお知らせ下さい。 入国が拒否されたのか、滞在延長の申請が不許可となったのかなど それは何年何月何日頃に、どの国で起きたのかなどの詳細をお知らせ下さい。
ビザ申請に含める全ての人の中で、過去5年間の中で、パスポートを所持している国以外に連続して3ヶ月以上滞在した国や地域がありますか?オーストラリアでの滞在期間は含めないでください。
必須
ない
ある
あると答えた方は下の枠で詳細をお知らせ下さい。
▪️滞在した国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️滞在した理由 ▪️滞在した国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️滞在した理由 ▪️滞在した国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️滞在した理由
このビザ申請に含める全ての人の誰かがオーストラリア滞在中に病院または医療施設(老人ホームを含む)に入所する予定がありますか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の誰かが、オーストラリア滞在中に医療従事者として働く、または医療従事者になるための勉強や訓練をする、あるいは医療施設内で働くつもりですか?
必須
いいえ
はい
このビザ申請に含める全ての人の誰かが、オーストラリア滞在中に高齢者介護または障害者介護の分野で就労、就学、研修する意向がありますか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の誰かが、オーストラリア滞在中にチャイルドケアセンター(プリスクールや託児所を含む)で働く、または研修生になるつもりですか?
必須
ない
ある
このビザ申請の含める全ての人の誰かが
- 結核にかかったことがあるか、または現在かかっているか?
- 活動性の結核に罹患している家族と密接に接触したことがありますか?
- 胸部X線検査で異常を指摘されたことがありますか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の誰かがオーストラリア滞在中、次のような理由で医療費が発生したり、治療や経過観察が必要になったりすることが予想されますか?
治療やフォローアップが必要ですか?
- 血液疾患
- 癌
- 心臓病
- B型またはC型肝炎および/または肝疾患
- AIDSを含むHIV感染
- 透析を含む腎臓病
- 精神疾患
- 妊娠
- 入院または酸素療法が必要な呼吸器疾患
- その他
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の中で、病状により移動や介護に介助が必要な者がいますか?
必須
いない
いる
今までの質問で ある はい と答えた方はその詳細をお知らせください。
オーストラリアおよびその全ての国において、ビザ申請が不許可となったり、ビザの条件を守らなかったり、国外退去処分を受けたことありますか?複数選択可能
必須
ビザ申請が不許可になったことがある
入国拒否をされたことがある
ビザの条件を守らなかったことがある
オーバーステイをしたことがある
国外退去処分を受けたことがある
上記いずれも該当しない
該当することがある方は下記枠にてその詳細をお知らせ下さい。
該当状況を詳細にお知らせ下さい。
このビザ申請含める全ての人の中で誰かが、現在法的措置を待っている犯罪で起訴されたことがありますか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の中で誰かが、いずれかの国で犯罪により有罪判決を受けたことがありますか(公式記録から削除された有罪判決を含む)?
必須
ない
ある
ある と答えた方は下記情報を入力して下さい。正確な情報が必要となります。わからない方は裁判所を管轄する検察庁より裁判記録の写し(判決謄本や調書判決)を入手してから回答をしてください。
■罪状名 ■宣告を受けた年月日 ■判決言渡し裁判所名 ■犯罪に至った動機理由 ■犯罪関与年月日と場所 ■判決主文(懲役の期間、執行猶予が与えられた場合その猶予期間と執行猶予満了年月日) ■罰金や慰謝料等の支払い等を裁判所に命ぜられた方はその金額、納付年月日と納付先機関名 ■拘留や収監等された場合、何年何月何日から何年何月何日まで、どの施設で拘留や収監されたか ■更生プログラムやリハビリを受けたか
詳細情報がわからない方は裁判所を管轄する検察庁より判決謄本の写しを入手してから回答をしてください。
DV、家庭内暴力命令、または裁判所、その他同様の機関による、他人の身辺保護を目的とした命令を受けたことがありますか?
必須
ない
ある
逮捕状または国際刑事警察機構(ICPO)の通告を受けたことがありますか?
必須
ない
ある
児童を対象とした性犯罪で有罪判決を受けたことがありますか(有罪判決が記録されていない場合を含む)?
性犯罪者名簿に登録されたことがありますか?
必須
ない
ある
心神喪失または心神耗弱を理由に無罪判決を受けたことがありますか?
裁判所から弁論不適格と判断されたことがありますか?
オーストラリアまたは他国の国家安全保障に危険を及ぼすような活動に直接または間接的に関与したことがありますか?
必須
ない
ある
ジェノサイド、戦争犯罪、人道に対する罪、拷問、奴隷制、またはその他の国際的に重大な懸念がある犯罪で起訴されたことがありますか?
犯罪行為に関与した、または関与している個人、グループ、組織と関係を持ったことがありますか?
海外またはオーストラリアで暴力行為(戦争、反乱、自由との戦い、テロリズム、抗議活動を含む)を行っている組織と関係を持ったことがありますか?
軍隊、警察、国が支援する/民兵組織、諜報機関(秘密警察を含む)に所属したことがありますか?
必須
ない
ある
軍事/準軍事訓練を受けたことがあるか、武器/爆発物の訓練を受けたことがあるか、化学/生物学的製品の製造の訓練を受けたことがあるか?
申請者の中に、人の密輸や人身売買の犯罪に関与したことがある者がいますか?
必須
ない(いない)
ある
オーストラリアを含む)いずれかの申請者の中に、人の密輸や人身売買の犯罪に関与したことがある者がいますか?
必須
ない
ある
申請者の中に、オーストラリアを含む全ての国において強制退去や国外追放されたことがあることがありますか?
必須
ない
ある
ある方は下記枠でその詳細状況をお知らせ下さい。
どの国で 何年何月何日ごろに どういう理由で どのような処分を受けたことがあるか詳細をお知らせ下さい。
オーストラリアを含む全ての国でビザをオーバーステイしたことがありますか?
必須
ない
ある
ある方は下記枠でその状況詳細をお知らせ下さい。
どの国で 何年何月何日頃に どのくらいの期間オーバーステイをしたか どうしてオーバーステイすることとなったのかその理由詳細をお知らせ下さい。
このビザ申請に含める全ての人の中で誰かがオーストラリア政府またはオーストラリアの公的機関に対して未払い債務を抱えたことがありますか?
必須
ない
ある
警告:
虚偽または誤解を招く情報を提供することは、重大な犯罪となります。
私(ビザ申請者)は、以下の事項を理解したことを宣言します。
オーストラリアでの生活および就学に関する、ウェブサイト(https://
www.studyaustralia.gov.au)に掲載されている情報を読み、その内容を理解しています。
オーストラリア滞在期間中の健康保険について適切な手配を行っており、学生保護者ビザの保持者として、オーストラリア滞在中はこれらの手配を維持しなければならないことを認識しています。
必須
はい、全ての事項を理解しました。
私は次のルールも理解しました。
オーストラリア滞在期間中の健康保険について適切な手配を済ませていること、また、学生保護者ビザの保持者として、オーストラリア滞在中はこれらの手配を維持することが義務付けられていることを認識していること。
学生保護者ビザが交付された場合、その条件を理解し、遵守することが義務付けられていることを認識していること。
指名された学生と同居し、適切な世話および福祉上の手配を行うこと。
本ビザには条件8537が課されていることを理解し、承認します。これは、申請者が以下を行うことを意味します:
• 本ビザの対象となる指名学生がオーストラリアに滞在している間、オーストラリアに居住すること;
• オーストラリア滞在中は、指名学生と同居すること;および
• 指名学生に対して、適切な住居、一般的な福祉および支援の手配を提供すること。
必須
はい、私は上記ルール条件を全て理解しました。
次の条件も理解しました。
このビザには8534ビザ条件が課され、条件コード8534および簡潔な説明「No Further Stay(それ以上の滞在不可)」によって示されることを理解してください。申請者は、これが、オーストラリア滞在中は、追加の学生保護者ビザを含む限定的なビザの付与のみを受ける資格があることを意味することを了承するものとします。
ビザ条件8534の効果として、追加の学生保護者ビザを除き、申請者は本ビザで許可された日付を超えてオーストラリアに滞在するための申請を行うことはできず、その日付またはそれ以前にオーストラリアを出国しなければならないことを理解してください。
必須
はい、全て理解しました。
下記全てを理解しました。
虚偽または誤解を招く情報を提供することは、重大な犯罪です。
申請者は以下のことを宣言します:
本申請書で提供された情報を読み、理解しました。
本申請書および添付書類に記載されているすべての詳細について、完全かつ正確な情報を提供しました。
本申請書に不正な書類、虚偽または誤解を招くような情報が提供された場合、または申請者のいずれかが大臣に本人であることを証明できなかった場合、本申請は却下され、申請者およびその家族は一定期間ビザを発給されない可能性があることを理解しています。
ビザ発給後、書類の不正や情報の誤りが発覚した場合、ビザは取り消される可能性があることを理解してください。
本申請が許可された場合、本申請に含まれない者はオーストラリアへの自動的な入国権を持たないことを理解すること。
必須
はい、全て理解しています。
次の事項も理解しました。
状況(住所の変更を含む)に変更が生じた場合、または本申請に記載した情報もしくは本申請に添付した情報に変更が生じた場合、本申請が検討されている間、直ちに本省に書面にて通知する。
個人情報保護に関する通知(Form 1442i)に記載されている情報を読みました。
個人情報保護に関する通知(Form 1442i)に記載されている通り、申請者の個人情報(生体情報およびその他の機微な情報を含む)を本省が収集、使用、開示する可能性があることを理解しています。
必要な場合、指紋および顔画像の収集に同意する。
指紋と顔画像の提供が必要な場合、申請者の指紋と顔画像、およびオーストラリア入国管理局が保有する経歴情報は、申請者の身元確認、申請中のビザの発給資格の判断、および法執行の目的でオーストラリアの法執行機関に提供される可能性があることを理解すること。
必須
はい、理解し内容確認をしました。
下記事項に同意し内容を理解しました。
オーストラリアの法執行機関が、申請者の身元確認、ビザ発給資格の判断、法執行の目的で、申請者の生体情報、経歴情報、犯罪記録情報を同省に開示することに同意する。
1958年移民法または2007年市民権法の目的のために、申請者のバイオメトリック情報、経歴情報、犯罪歴情報を使用することに同意する。
申請者として
私は、私のビザが効力を失い、その時点でオーストラリアに滞在するための別のビザを保持していない場合、1958年移民法に基づき非合法な非市民となることを理解しています。そのため、私は
オーストラリアを出国し、1958 年移民法に基づき強制退去の対象となります。
オーストラリアの価値観
18歳以上の申請者は、オーストラリア政府が提供するオーストラリアの社会と価値観に関する情報を読み、または説明を受け、オーストラリアの価値観に同意します。
必須
内容を理解し、全てに同意します。
ビザの申請を行なっても、大使館(移民局)の判断いかんでは、不許可となることもあります。この点理解していますか?
必須
はい、ビザ申請が不許可になる可能性があることを理解しています。
ビザの発給可否はオーストラリア大使館(移民局)がビザ申請者の個々の状況を包括的に審査した上で決定されます。その審査にeVisaセンターは一切関与することができません。この点理解していただきましたか?
必須
はい、理解しました。
このオンライン質問書で申告した情報は全て真実で虚偽申告は一切していませんか?
必須
はい、全て正確で真実のみを申告しました。
■オーストラリア社会は個人の自由及び尊厳を尊重し、宗教の自由、法規制への義務責任、議会民主制、男女平等そして相互尊重、寛容、公明正大な行為を受諾する平等主義精神、困窮している人への思いやり、公共利益の追求を重んじます。
■オーストラリア社会は人種、宗教、民族背景に関わらず、全ての個人のための平等機会を重んじます。
■オーストラリアの公用語は英語です。
上記内容を全て理解しましたか?
必須
はい、全て理解しました。
内容確認画面へ