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オーストラリアのファーストワーキングホリデービザ申請代行の為のオンライン質問書
1 情報入力
2 内容確認
3 完了
ビザ申請の際して下記2点の書類が必要となります。
1点目:
パスポートの顔写真のある見開きページをカラースキャンしたもの(PDF形式で保存しサイズが5MB未満であること)
氏名、生年月日、パスポート番号、顔写真、署名のある見開きページをカラースキャンしてください。
2点目:
英文残高証明書をカラースキャンしたもの(PDF形式で保存しサイズが5MB未満であること)。
3ヶ月以内発行のもの。
銀行口座のある銀行窓口で英文残高証明書の交付を請求してください。
パスポートのローマ字氏名表記スペルと同じローマ字表記で発行されていないとなりません。銀行へ交付請求に行く際にはパスポートを持参・提示の上、同じローマ字スペルで氏名表記いただくようご依頼ください。
当面の生活費としてA$5,000と、帰りの航空券代としてA$2,000の総額A$7,000相当の金額以上の残高があることを証明いただくためにご用意いただきます。
日本円建て、豪ドル建て、米ドル建て、カナダドル建てなどいずれかの通貨でも構いませんので英文残高証明書をご用意ください。
A$7,000の現時点での日本円建て金額は下記ページを参照してください。
https://www.xe.com/currencyconverter/convert/?Amount=7000&From=AUD&To=JPY
帰りの航空券を予約済みの場合には英文航空券予約購入済み証明書(PDF)を英文残高証明書とともに当方メールアドレス mail@evisa.jp 宛てに電子メールの添付書類にしてご提出ください。
パスポート・英文残高証明書のスキャンデーターの提出(添付)
6Mバイトまで
複数ファイルを送るには
この質問書作成時に提出いただける場合にはこの添付機能を使って提出をお願いいたします。添付できない、追って提出いただける場合には mail@evisa.jp 宛に電子メールの添付書類にしてお送りください。
パスポートで1つのPDF、英文残高証明書で1つのPDFのように分けてカラースキャン・保存したものをご提出ください。
このオンライン質問署作成後(提出・送信後)又は当方からビザ申請のために用意いただく必要書類のご案内を当方がお客様のメールアドレス宛に送信したいずれか早いタイミング以降、お支払いいただきました申請サポート料金全額は返金対象外となります。お客様ご都合による申請サポートのキャンセル(申請の取りやめ・中断・中止など)の申し入れが当方宛てにあった場合でも、申請サポート料金全額は返金対象外となります。この点ご理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
申請サポート料金のお支払いとは別に、ビザ代理申請実施前に、移民局へ支払うビザ申請料金実費を別途お客様よりお預かりした上でビザの代理申請を実施いたします。ご理解いただきましたか?
必須
はい、申請サポート料金とは別に、移民局へ支払うビザ申請料金の支払いが必要となることを理解しました。
移民局徴収のビザ申請料金の日本円建て金額と、そのお支払い方法は代理申請が実施できる段階でご案内をさせていただきます。
お支払い頂きましたビザ申請サポート料金(当方による有料英語翻訳書類手配サポートをご利用の場合にはそれも含む)と移民局へ支払うビザ申請料金は、ビザ発給可否結果を問わず一切返金対象外となります。ビザ申請が不許可となった場合でもお支払いただきました全ての料金は一切返金対象外となります。この点理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
当方ビザ申請サポートはビザ取得を保証するものではございません。ビザ発給可否のための審査はオーストラリア内務省(以下移民局と呼ぶ)が実施いたします。
航空券等の手配はビザが許可されたことを確認後にお願いいたします。既に手配済みの場合で、ご出発希望日までにビザ発給可否結大使館(移民局)から得られない事態となった場合は、お客様ご自身の責任でキャンセル料等のお支払いを行っていただくことなります。ご理解いただけましたか?
必須
はい、十分理解し、私の全責任で対応します。
ビザ代理申請実施後に、移民局のビザ発給可否決定を行う審査の過程で、追加書類・情報等の提出や、指定病院での検査受診を移民局が指定した期限日内に行うよう指示を受ける場合もあります。その請求を移民局から受けた場合には、どのような書類や資料をお客様に準備手配をいただくか、どの指定病院で検査受診をいただくか詳細を追ってご案内をさせていただきます。それら指示されたものを移民局が受け取ってから最終的なビザ発給可否の為の審査が移民局により実施されます。その審査には時間がかかります。
また移民局ではビザ申請者様の出発希望日を考慮して審査は一切行っておりません。申請受付順、追加資料の受け取り順に移民局が審査処理をしております。ビザ発給可否結果を移民局から得られるまで時間がかかることがあり、ご出発希望日までにビザ発給可否結果を得られないこともあることご理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
ビザ申請のために用意いただく必要書類は全てカラースキャナーまたは携帯電話などについているデジタルカメラでを鮮明にスキャン・撮影いただいたものを用意いただきます。ご理解いただきましたか?
必須
はい、理解しました。
ご自宅にカラースキャナーをお持ちでない場合、コンビニにある複合機を使ってカラースキャンいただくことも可能です。ご自身でスキャン手配が必要となります。
ビザ申請代行時にパスポートの残存有効期間が6ヵ月以上なければなりません。残存はありますか?
必須
はい6ヶ月以上残存有効期間があります。
6ヵ月以上の残存がない場合はパスポートを取り直してからこのオンライン質問書の作成を行ってください。
日本国籍以外の方は下記情報を漏れなくお知らせ下さい。
■現在所持する日本の在留資格名称(ビザ種別)
■在留資格の有効期限満了年月日日
■何年何月何日から日本に住んでいるか
■何故日本に現在滞在・居住しているかその理由
■現在所持する日本の在留資格名称(ビザ種別) ■在留資格の有効期限満了年月日日 ■何年何月何日から日本に住んでいるか ■何故日本に現在滞在・居住しているかその理由
このビザでオーストラリアに滞在する間、ビザ申請者であるあなたはあなたが扶養している子供を同伴することはありますか?
必須
ない
ある(ある場合、このビザ申請は行っていただけません)
あなたは、過去にワークアンドホリデービザ(サブクラス462)の発給を受け、そのビザを使ってオーストラリアに入国したことがありますか?
必須
ない
ある(ある方はこのビザ申請は行えません)
あなたは、過去に最初のワーキングホリデービザ(サブクラス417)の許可を受け、オーストラリアに入国したことがありますか?
必須
ない
ビザの発給のみを受けたことはあるが、それを使ってオーストラリアへ入国したことはありません。
ビザの発給を受けビザを使って入国したことがあります(これに該当する場合、あなたはビザ申請は行えません)
オーストラリア入国希望年月日
必須
オーストラリア滞在中にこのビザ申請は行えません。ご注意ください。
ワーホリビザを使って初めて入国を希望する日にちを入力してください。
あなたがオーストラリアへ渡航する際に使用する有効なパスポートに関する質問です。そのパスポートに記載されている以下の情報をパスポートに記載されている通り英語スペルで全て入力してください。
必須
Surname: Given name(s): 性別: 生年月日: パスポート番号: パスポートの国名: 発行年月日: 有効期限満了日: 発行官庁名:
パスポートに記載されている通りに記入してください。
出生地に関する下記情報を全てお知らせください。
必須
カタカナまたは英語表記で記入 ■生まれた市名 ■生まれた県名(省・州) ■生まれた国名
日本生まれの方はカタカナ表記で、海外生まれの方は英語表記でお知らせください。
戸籍謄本に記載されている出生地情報を入力して下さい。パスポートに記載の本籍地と出生地は異なる場合がございます。
このビザ申請に含めてビザ取得を希望されるご家族はいらっしゃいますか?
いない場合には『いない』と記入してください。
いる場合にはそのご家族様全員分の下記情報を全てお知らせください。
■ローマ字で姓(苗字・Family name)
■ローマ字で下のお名前(Given names)
■あなたと続柄
■性別
■生年月日
■パスポート番号
■発行年月日
■失効年月日
■パスポート発行官庁名
■カタカナで生まれた市(City)
■カタカナで生まれた県名(日本以外の場合ンは英語表記で省・州名を記入)
■生まれた国名
■婚姻関係(例:妻、子供等)
■旧姓・別名・芸名などで今までに名乗ったことがある名前があれば、それをローマ字で
■2重国籍を所持している場合には、その国籍名
■上記国発行のパスポートを所持してれば、そのパスポート番号、発行年月日、失効年月日、発行官庁名
あなた様ご自身の婚姻関係
必須
未婚 Never married
既婚 Married
婚約中 Engaged
事実婚(ディファクト de facto)
別居 Separated
離婚 Divorce
死別 Widow
旧姓・別姓・職業上の氏名・芸名など、パスポートに記載されている氏名以外で生まれてから現在まで名乗ったことがある氏名をローマ字表記で記載してください。
何も該当するものがない方は『なし』とご記入ください。
外国人の方で通称名(日本での氏名・通称)を使っている方はそれをローマ字表記でお知らせ下さい。
必須
結婚前に名乗っていた苗字、離婚前・離婚後に名乗っていた苗字がある方は必ずお知らせ下さい。
上記パスポート以外に、他の国・政府発行のパスポートを持っていますか?
必須
いいえ
はい
持っている方は下記枠でその詳細をお知らせ下さい。
■持っているパスポートの国名 ■パスポート番号 ■発行年月日 ■有効期限満了年月日 ■パスポート発行官庁名
あなたの国政府はパスポート以外に身分証明書(IDやIC)を発行していますか?
日本人は いいえ を選択してください。
必須
いいえ
はい
外国籍の方で自国政府がパスポート以外の身分証(IDやIC)を発行している場合には下記にある情報をお知らせ下さい。
中国籍の方は居民身份证の情報をお知らせください。
下記情報を記入して下さい。 ■身分証明書(ID/IC)の名称 ■身分証明書の番号 ■身分証に記載のSURNAME ■身分証に記載のGiven names ■発行年月日 ■有効期限満了日 (有効期限がない場合には「設定が無い」と記入)
過去1年間にオーストラリアビザ申請のために指定病院で検査受診をしたことがありますか?
必須
ない
ある
ある方は、何年何月何日に、どの指定病院で、何のビザ申請のために指定病院で検査受診をしたか、その際のVisa Application IDをお知らせください。
何年何月何日に どの指定病院で 何のビザ申請のためか そのビザ申請のVisa Application ID
現在実際に住んでいる居所の住所情報についてお知らせください。
必須
■住所(日本居住者はカタカナ表記で記入。番地は数字記載。海外居住者は英語表記) ■〒 ■固定または携帯電話番号(海外居住者は国番号から記載要) ■郵便物の発送先住所が上記住所と異なる場合には、その住所と郵便番号を明記 ■申請者が18歳未満(17歳以下)の場合、親権のある親全員の携帯電話番号(または固定電話番号)と住所 父親の電話番号 父親の住所 母親の電話番号 母親の住所
メールアドレス
必須
確認用
このメールアドレスに当センターからのメール連絡が届きます。お申し込み手続き時にお知らせいただいたメインのメールアドレスを入力して下さい。
あなたの職業・身分そして最終学歴について下記1番、2番、3番の情報を漏れなくお知らせ下さい。
必須
1.職業 会社員という回答は不可。営業職、事務職、エンジニア、ウェイター、大学生、専門学校生など具体的に回答してください) 2.オーストラリア滞在中に就労する予定の方はどのような仕事をする予定か 仕事をする予定がなければ「就労しない」と入力して下さい。 3.最終学歴 大学や専門学校卒業の場合、学部名専攻名も必ず明記して下さい。 回答例: 大学経済学部卒業 専門学校旅行コース卒業
ビザ申請に含める全ての人の中で、過去5年間の中で、パスポートを所持している国以外に連続して3ヶ月以上滞在した国や地域がありますか?オーストラリアでの滞在期間は含めないでください。
必須
ない
ある
あると答えた方は下の枠で詳細をお知らせ下さい。
▪️滞在した国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️滞在した理由 ▪️滞在した国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️滞在した理由 ▪️滞在した国名 ▪️入国年月日 ▪️出国年月日 ▪️滞在した理由
このビザ申請に含める全ての人の誰かがオーストラリア滞在中に病院または医療施設(老人ホームを含む)に入所する予定がありますか?
必須
ない
ある(あると答えた方は下の枠で詳細情報をお知らせください)
誰が、どういう目的で、どの病院施設へ、どのくらいの期間(頻度)で訪れる予定があるか詳細をお知らせください。
このビザ申請に含める全ての人の誰かが、オーストラリア滞在中に医療従事者として働く、または医療従事者になるための勉強や訓練をする、あるいは医療施設内で働くつもりですか?
必須
いいえ
はい
このビザ申請に含める全ての人の誰かが、オーストラリア滞在中に高齢者介護または障害者介護の分野で就労、就学、研修する意向がありますか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の誰かが、オーストラリア滞在中にチャイルドケアセンター(プリスクールや託児所を含む)で働く、または研修生になるつもりですか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の中で3ヶ月を超えて(3ヶ月と1日またはそれ以上)、教室環境(Classroom situation)で生徒、教員、講師、または観察者として活動をする予定がありますか?
必須
ない
ある(あると答えた方が誰が何の目的で学校環境で活動をするかを下の枠でお知らせください)
誰が、何の目的で、どこの学校施設で何をするかをお知らせください。 単に語学学校へ学生として通学予定のある方は下記3点をお知らせください。 1.通う予定の学校名: 2.何週間通う予定か: 3.履修コース名:
このビザ申請の含める全ての人の誰かが
- 結核にかかったことがあるか、または現在かかっているか?
- 活動性の結核に罹患している家族と密接に接触したことがありますか?
- 胸部X線検査で異常を指摘されたことがありますか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の誰かがオーストラリア滞在中、次のような理由で医療費が発生したり、治療や経過観察が必要になったりすることが予想されますか?
治療やフォローアップが必要ですか?
- 血液疾患
- 癌
- 心臓病
- B型またはC型肝炎および/または肝疾患
- AIDSを含むHIV感染
- 透析を含む腎臓病
- 精神疾患
- 妊娠
- 入院または酸素療法が必要な呼吸器疾患
- その他
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の中で、継続的な医療ケアを必要としている方、あるいは日常生活において特別な機器や支援技術、あるいは他者からの支援を必要としている方はいらっしゃいますか?
必須
いない
いる
今までの質問で ある はい と答えた方はその詳細をお知らせください。
オーストラリアおよびその全ての国において、ビザ申請が不許可となったり、ビザの条件を守らなかったり、国外退去処分を受けたことありますか?複数選択可能
必須
ビザ申請が不許可になったことがある
入国拒否をされたことがある
ビザの条件を守らなかったことがある
オーバーステイをしたことがある
国外退去処分を受けたことがある
上記いずれも該当しない
該当することがある方は下記枠にてその詳細をお知らせ下さい。
該当状況を詳細にお知らせ下さい。
このビザ申請含める全ての人の中で誰かが、現在法的措置を待っている犯罪で起訴されたことがありますか?
必須
ない
ある
このビザ申請に含める全ての人の中で誰かが、いずれかの国で犯罪により有罪判決を受けたことがありますか(公式記録から削除された有罪判決を含む)?
必須
ない
ある
ある と答えた方は下記情報を入力して下さい。正確な情報が必要となります。わからない方は裁判所を管轄する検察庁より裁判記録の写し(判決謄本や調書判決)を入手してから回答をしてください。
■罪状名 ■宣告を受けた年月日 ■判決言渡し裁判所名 ■犯罪に至った動機理由 ■犯罪関与年月日と場所 ■判決主文(懲役の期間、執行猶予が与えられた場合その猶予期間と執行猶予満了年月日) ■罰金や慰謝料等の支払い等を裁判所に命ぜられた方はその金額、納付年月日と納付先機関名 ■拘留や収監等された場合、何年何月何日から何年何月何日まで、どの施設で拘留や収監されたか ■更生プログラムやリハビリを受けたか
詳細情報がわからない方は裁判所を管轄する検察庁より判決謄本の写しを入手してから回答をしてください。
DV、家庭内暴力命令、または裁判所、その他同様の機関による、他人の身辺保護を目的とした命令を受けたことがありますか?
必須
ない
ある
逮捕状または国際刑事警察機構(ICPO)の通告を受けたことがありますか?
必須
ない
ある
児童を対象とした性犯罪で有罪判決を受けたことがありますか(有罪判決が記録されていない場合を含む)?
性犯罪者名簿に登録されたことがありますか?
必須
ない
ある
心神喪失または心神耗弱を理由に無罪判決を受けたことがありますか?
裁判所から弁論不適格と判断されたことがありますか?
オーストラリアまたは他国の国家安全保障に危険を及ぼすような活動に直接または間接的に関与したことがありますか?
必須
ない
ある
ジェノサイド、戦争犯罪、人道に対する罪、拷問、奴隷制、またはその他の国際的に重大な懸念がある犯罪で起訴されたことがありますか?
犯罪行為に関与した、または関与している個人、グループ、組織と関係を持ったことがありますか?
海外またはオーストラリアで暴力行為(戦争、反乱、自由との戦い、テロリズム、抗議活動を含む)を行っている組織と関係を持ったことがありますか?
軍隊、警察、国が支援する/民兵組織、諜報機関(秘密警察を含む)に所属したことがありますか?
必須
ない
ある
軍事/準軍事訓練を受けたことがあるか、武器/爆発物の訓練を受けたことがあるか、化学/生物学的製品の製造の訓練を受けたことがあるか?
申請者の中に、人の密輸や人身売買の犯罪に関与したことがある者がいますか?
必須
ない(いない)
ある
オーストラリアを含む)いずれかの申請者の中に、人の密輸や人身売買の犯罪に関与したことがある者がいますか?
必須
ない
ある
申請者の中に、オーストラリアを含む全ての国において強制退去や国外追放されたことがあることがありますか?
必須
ない
ある
ある方は下記枠でその詳細状況をお知らせ下さい。
どの国で 何年何月何日ごろに どういう理由で どのような処分を受けたことがあるか詳細をお知らせ下さい。
オーストラリアを含む全ての国でビザをオーバーステイしたことがありますか?
必須
ない
ある
ある方は下記枠でその状況詳細をお知らせ下さい。
どの国で 何年何月何日頃に どのくらいの期間オーバーステイをしたか どうしてオーバーステイすることとなったのかその理由詳細をお知らせ下さい。
ワーキングホリデーの宣誓事項
警告:
虚偽または誤解を招く情報を提供することは重大な違反行為となります。
私ビザ申請者は、以下の事項を宣誓します:
ビザの条件を遵守しなければならないことを理解しています。
申請するビザでは、事前の許可なく、オーストラリアにおいて同一の雇用主のもとで6ヶ月を超えて就労することは認められていないことを理解しています。
申請するビザでは、4ヶ月を超えて学習(就学・通学)や研修を行うことは許可されていないことを理解しています。
オーストラリア滞在の当初6ヶ月間およびオーストラリアを出国する際の渡航先国目的地までの旅費に充てる十分な資金を有しています。
いかなる就労もオーストラリアでの休暇に付随するものであり、就労の目的は休暇費用を補うことであることを理解しています。
必須
私は上記を全て理解した上でビザ申請をしています。
下記全てを理解しました。
虚偽または誤解を招く情報を提供することは、重大な犯罪です。
申請者は以下のことを宣言します:
本申請書で提供された情報を読み、理解しました。
本申請書および添付書類に記載されているすべての詳細について、完全かつ正確な情報を提供しました。
本申請書に不正な書類、虚偽または誤解を招くような情報が提供された場合、または申請者のいずれかが大臣に本人であることを証明できなかった場合、本申請は却下され、申請者およびその家族は一定期間ビザを発給されない可能性があることを理解しています。
ビザ発給後、書類の不正や情報の誤りが発覚した場合、ビザは取り消される可能性があることを理解してください。
本申請が許可された場合、本申請に含まれない者はオーストラリアへの自動的な入国権を持たないことを理解すること。
必須
はい、全て理解しています。
次の事項も理解しました。
状況(住所の変更を含む)に変更が生じた場合、または本申請に記載した情報もしくは本申請に添付した情報に変更が生じた場合、本申請が検討されている間、直ちに本省に書面にて通知する。
個人情報保護に関する通知(Form 1442i)に記載されている情報を読みました。
個人情報保護に関する通知(Form 1442i)に記載されている通り、申請者の個人情報(生体情報およびその他の機微な情報を含む)を本省が収集、使用、開示する可能性があることを理解しています。
必要な場合、指紋および顔画像の収集に同意する。
指紋と顔画像の提供が必要な場合、申請者の指紋と顔画像、およびオーストラリア入国管理局が保有する経歴情報は、申請者の身元確認、申請中のビザの発給資格の判断、および法執行の目的でオーストラリアの法執行機関に提供される可能性があることを理解すること。
必須
はい、理解し内容確認をしました。
下記事項に同意し内容を理解しました。
オーストラリアの法執行機関が、申請者の身元確認、ビザ発給資格の判断、法執行の目的で、申請者の生体情報、経歴情報、犯罪記録情報を同省に開示することに同意する。
1958年移民法または2007年市民権法の目的のために、申請者のバイオメトリック情報、経歴情報、犯罪歴情報を使用することに同意する。
申請者として私は、私のビザが効力を失い、その時点でオーストラリアに滞在するための別のビザを保持していない場合、1958年移民法に基づき非合法な非市民となることを理解しています。そのため、私はオーストラリアを出国し、1958 年移民法に基づき強制退去の対象となります。
オーストラリアの価値観
18歳以上の申請者は、オーストラリア政府が提供するオーストラリアの社会と価値観に関する情報を読み、または説明を受け、オーストラリアの価値観に同意します。
必須
内容を理解し、全てに同意します。
ビザの申請を行なっても、大使館(移民局)の判断いかんでは、不許可となることもあります。この点理解していますか?
必須
はい、ビザ申請が不許可になる可能性があることを理解しています。
ビザの発給可否はオーストラリア大使館(移民局)がビザ申請者の個々の状況を包括的に審査した上で決定されます。その審査にeVisaセンターは一切関与することができません。この点理解していただきましたか?
必須
はい、理解しました。
このオンライン質問書で申告した情報は全て真実で虚偽申告は一切していませんか?
必須
はい、全て正確で真実のみを申告しました。
■オーストラリア社会は個人の自由及び尊厳を尊重し、宗教の自由、法規制への義務責任、議会民主制、男女平等そして相互尊重、寛容、公明正大な行為を受諾する平等主義精神、困窮している人への思いやり、公共利益の追求を重んじます。
■オーストラリア社会は人種、宗教、民族背景に関わらず、全ての個人のための平等機会を重んじます。
■オーストラリアの公用語は英語です。
上記内容を全て理解しましたか?
必須
はい、全て理解しました。
内容確認画面へ