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2026年司法試験に関するアンケート
1 司法試験アンケート(1/2)
2 司法試験アンケート(2/2)
3 特別アンケート(1/1)
4 内容確認
5 完了
このアンケートは、関係各機関に対し、司法試験の改善提案を行うことを目的として東京弁護士会法曹養成センターが実施しています。
アンケート回答の集計・分析結果の報告書は司法試験委員会などに送付しています。以下の質問にご回答ください。
※集計のため、恐縮ながら
8月31日(月)までに
ご回答ください。
2026年司法試験に関するアンケート
(1) 短答式試験についてのご意見
①問題の量について
多すぎる
やや多い
適当
やや少ない
少なすぎる
憲法
民法
刑法
②問題の難易について
難しすぎる
やや難しい
適当
やや易しい
易しすぎる
憲法
民法
刑法
③法科大学院に通学されたことがある方に伺います。法科大学院での講義や求められる自学自習の範囲を超える知識を問う出題はありましたか(法科大学院で全く扱わない分野・条文・裁判例等の知識についての出題があったかという観点から)。あった場合はどんな出題であったか記載ください。
あった
なかった
憲法
民法
刑法
(あったと回答された方)どんな出題ですか?
④短答式試験科目について
a 短答式試験科目は現行のままでよいと考えますか。新しく加えるべき科目がありますか。
現行のままでよい
加えるべき科目がある
減らすべきである
b「加えるべき科目がある」「減らすべきである」を選択された方:どのような科目ですか。
(2) 論文式試験(必須科目)についてのご意見
①科目の融合問題の有無、大問と小問の区分けなど、出題形式が適切かについて
大変適切
ほぼ適切
やや不適切
大変不適切
憲法
行政法
民法
民事訴訟法
商法
刑法
刑事訴訟法
各科目で「やや不適切」または「大変不適切」を選択された方:具体的にどのようなことか、ご記載ください。
②問題事例の設定について
複雑すぎる
複雑である
適当
簡単である
簡単すぎる
憲法
行政法
民法
民事訴訟法
商法
刑法
刑事訴訟法
③論点の数について
多すぎる
やや多い
適当
やや少ない
少なすぎる
憲法
行政法
民法
民事訴訟法
商法
刑法
刑事訴訟法
④出題の意図と解答者に要求される知識及び思考力・応用力との関係について
知識偏重すぎる
やや知識偏重である
適切である
やや思考力・応用力に傾きすぎている
思考力・応用力に傾きすぎている
憲法
行政法
民法
民事訴訟法
商法
刑法
刑事訴訟法
⑤試験時間について
十分であった
やや余裕があった
適切であった
やや足りなかった
全く足りなかった
憲法
行政法
民法
民事訴訟法
商法
刑法
刑事訴訟法
⑥全問で「やや足りなかった」「全く足りなかった」と回答された科目があった方にお聞きします。時間が不足した主な原因はなんですか?(複数回答可)
CBTの操作・入力に時間を要したため
問題の難易度が高かったため
問題の分量が多かったため
その他、ご意見がありましたらご自由にお書きください。
⑦法科大学院に通学されたことがある方に伺います。問われている論点は法科大学院の講義で学んだものでしたか。
全く学んだことがない
学んだことから大幅に超えている
学んだことに適合している
公法系
民事系
刑事系
(3) 論文式試験(選択科目)についてご意見があれば、お書きください。
受験した科目を明記のうえ、ご意見をお書きください。
【受験した科目】 【内容】
(4) 論文試験科目の適合性
①論文式試験科目は現行のままでよいと考えますか。加えるべき科目や、減らすべき科目・分野がありますか。
現行のままでよい
加えるべき科目がある
減らすべきである
②「加えるべき科目がある」「減らすべきである」を選択された方:どのような科目ですか。
(5) 法科大学院の授業への影響
※法科大学院に通学されたことがある方に伺います。
今回の試験を踏まえて法科大学院の授業のあり方を変更する必要があると感じられましたか。
はい
いいえ
「はい」とお答えの場合、どのような変更が必要とお考えですか。(複数回答可)
法理論的視点の授業をより充実した方がよい
実務的視点の授業をより充実した方がよい
論述能力を身につけるための工夫をした方がよい
その他
(6) その他
受験してお気づきの点がございましたら、お書きください。受験回数が複数回の方は、以前の年度と比較して気づいた点があれば、それについてもご指摘ください。
(7) 経歴等
受験資格の別
法科大学院在学中
法科大学院修了
予備試験合格
年代の別
10代
20代
30代
40代
50代
回答しない。
(8)あなたの試験地はどちらですか。
※以下は、受験資格の別を問わず、法科大学院に通学されたことがある方に伺います。
修了した(または修了予定の)法科大学院名
入学年
それ以前
2004年4月
2005年4月
2006年4月
2007年4月
2008年4月
2009年4月
2010年4月
2011年4月
2012年4月
2013年4月
2014年4月
2015年4月
2016年4月
2017年4月
2018年4月
2019年4月
2020年4月
2021年4月
2022年4月
2023年4月
2024年4月
2025年4月
修了年
それ以前
2004年3月
2005年3月
2006年3月
2007年3月
2008年3月
2009年3月
2010年3月
2011年3月
2012年3月
2013年3月
2014年3月
2015年3月
2016年3月
2017年3月
2018年3月
2019年3月
2020年3月
2021年3月
2022年3月
2023年3月
2024年3月
2025年3月
在学中
司法試験受験回数
1回
2回
3回
4回
5回
6回
7回
8回
9回
10回
11回
12回
13回
14回
15回
16回
法科大学院のコース
未修コース
既修コース
未修コースの方の法科大学院入学前の法律学学習歴
法学部
他学部・その他
既修コースの方は大学の法曹コース(いわゆる3+2)を修了していますか。
はい
いいえ
予備校に通ったことがありますか。
ある
ない
このアンケートをどのように入手しましたか。(複数回答可)
試験場近辺でのチラシ配布を受け取った
法科大学院からのメール
法科大学院窓口から(書類受取り)
予備校からの案内
東京弁護士会ホームページを見て知った
東京弁護士会X(旧Twitter)を見て知った
その他
在学中受験と法曹養成
(9) 在学中受験または大学の法曹コース(いわゆる3+2)を利用しましたか。
はい
いいえ
(10) (9)の質問へ「はい」とお答えされた方にお聞きします。どちらの制度を利用したか教えてください。
在学中受験
大学の法曹コース(3+2)
(11) (9)の質問へ「はい」とお答えされた方にお聞きします。その方法で司法試験受験をした理由を教えてください。
(12) 以下は、(9)への回答に関わらず共通のご質問です。
在学中受験または3+2制度へのご意見等があればお聞かせください。
(例えば、本制度を選択する(または選択しない)と決断した時期、本制度を選択するにあたってのメリット/デメリット、法科大学院等の進路選択の際に考慮したか等の点についてのご意見を頂ければ幸甚です)
※これより先、今年度より始まった司法試験CBT化に関するアンケートを行います。引き続きご回答くださいますようお願いいたします。
司法試験CBT化に関するアンケート
(1)事前準備
①CBT方式の対策はいつごろから始めましたか?
2年以上前
1年~2年前
6ヶ月~1年前
3ヶ月~6ヶ月前
3ヶ月以内
特にしなかった
②どこで対策をしましたか?(複数回答可)
法科大学院
司法試験予備校
司法試験予備校以外の各種スクール(オンライン含む)
それ以外
③どのような対策をしましたか?(複数回答可)
法科大学院の提供する補講
自主練習ゼミ
予備校のCBT対策講座
独自対策(下記別枠に具体的にお書きください)
その他(下記別枠に具体的にお書きください)
上記③で「独自対策」を選択された方は具体的にお書きください。
上記③でその他を選択された方は、具体的にお書きください。
④CBT方式への対策が必要となったことを理由に、予備校を利用しましたか?
利用した
利用しなかった
⑤予備校のCBT対策講座を利用した方に聞きます。どこの予備校のどのような内容の講座を利用しましたか。
⑥予備校のCBT対策講座は役に立ちましたか?
役立った
役に立たなかった
分からない
⑦法科大学院から、CBT方式に関する制度説明や情報提供はありましたか?
十分あった
ある程度あった
ほとんどなかった
全くなかった。
⑧法科大学院ではどのようなCBT対策がなされていましたか?(複数回答可)
CBT方式に関する情報提供
CBT方式の練習(画面操作など)機会の提供
定期試験のCBT化(一部の科目)
定期試験のCBT化(全科目)
その他
⑨法科大学院が実施したCBT対策は役に立ちましたか?
役立った
役に立たなかった
分からない
⑩法科大学院によるCBT対策サポート(CBT対策以外の情報提供等も含みます。)は十分だったと思いますか?
十分だった
ある程度十分だった
やや不十分だった
全く不十分だった
⑪前問で「十分だった」以外を選択された方にお聞きします。法科大学院の対応として、不足していると感じた点があれば、具体的にお書きください。
⑫普段お使いのパソコンのOSは何ですか?(複数回答可)
Windows
mac
Chrome Os
その他
⑬Windows以外の方に聞きます。新たにWindows搭載のパソコンを購入しましたか?
はい
いいえ
⑭CBT化に際して、画面操作などPC操作に不安はありましたか?
はい
いいえ
⑮CBT対策にかけた費用(予備校の講座受講料、教材・機器購入等)はいくらでしたか?
ほぼ0円
5万円未満
5~10万円
10~20万円
20~50万円
50万円以上
⑯法務省が提供する「CBT練習用システム(サンプル)」または「司法試験等CBTシステム(体験版)」は使用しましたか?
はい
いいえ
⑰法務省が令和8年2月10日・11日に実施したプレテストは受けましたか?
はい
いいえ
(2)試験
①CBT方式導入以前のアナログ方式の司法試験(以下「従来試験」といいます。)を受験されたことがある方にお聞きします。従来試験と比較して、試験時間の長さについてどう感じましたか?
従来試験より余裕があった。
変わらなかった。
従来試験より足りなかった。
分からない
②前問で「従来試験より足りなかった」と回答された方にお聞きします。その理由は何ですか?(複数回答可)
CBT操作・入力に時間を要した
問題の見やすさに課題があった
座席配置や設備など試験環境の影響を受けた
その他
③実際に試験を受けて、PC操作に戸惑いましたか?
ー論文式試験
かなり戸惑った
少し戸惑った
戸惑うことはなかった
分からない
ー短答式試験
かなり戸惑った
少し戸惑った
戸惑うことはなかった
分からない
④試験中に、PC操作にか関するトラブルを経験しましたか?
はい
いいえ
⑤前問で「はい」と回答された方にお聞きします。どのようなトラブルが発生しましたか。また、その際、どのように対応されましたか。あわせて、試験監督の対応についてもお書きください。
ここまでご回答にご協力いただき、誠にありがとうございます。
大変恐縮なのですが、まだアンケートが若干(回答時間5分程度)残っております。下記の「内容確認画面」のところを押し回答を送信いただくと、完了画面で新たなURL等のご案内が更にございますので、こちらもご協力いただきますようよろしくお願いいたします。
お忙しいところ、長時間にわたりお手数をおかけすることを重ねてお詫びいたします。
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