入力内容保存/読込
保存したデータ読込
現在の入力内容を保存
保存データ削除
保存日:
■デジアナ・トークン(QTF)
■こちらは、QTFサービスです。
お手持ちのメールソフトの件名欄に、「トークン#」を記入てし、送信すると、折り返し「日本語情報(多言語可)」をメール受信できます。
※登録・メール配信ともに、日本語以外の言語情報で利用できます。
1.独自ドメインアドレスを、クリックしてメールソフトを起動します
>
017@digianatoken.site
■「whois」サービスを提供しているウェブサイト
※独自ドメイン名の登録名義を確認する場合、下記のWEBサイトから行います。
whois.icann.org
https://lookup.icann.org/en
whois.com
https://www.whois.com/whois/
◎digianatoken.site は、上場企業 Name: GMO Internet, Inc.の代理掲載と表示されます。独自ドメインのアドレスについて主体者情報が確認できます。
■QTFサービス(デジアナ・トークン)とは
デジアナ・トークンとは、デジタルと、アナログにおいての、「印」と定義しています。
ひとつは、
「印」を示し合わせて認証するための、セキュリティー・トークン(印)としての機能
もうひとつは、情報CHを特定し配信する、チャンネル・トークン(印)としての機能となります。
【主体が明確な独自ドメインのメールアドレス】に、デジアナ・トークン(印)をメール送信をすることで(情報の問い合わせ)、オンデマンドによる情報請求が可能となります。
■QTF(QRトークン・フォーム)による運用
簡単な利用手順案内と、トークンをオンデマンド送信するための、独自ドメインアドレスを記載したwebフォームを、「トークン・フォーム」と呼びます。
これは、二次元コード内や、WEBページに埋め込みまたはリンク表示されたフォームを経由して、情報請求機能を実行するためのコントローラとして運用できます。
二次元コードと連動する場合は、Q(QRコード)TFとして、WEBやメールと連動する場合は、TF(トークン・フォーム)として運用されます。
これにより紙メディアなら二次元コード経由、WEBメディアは埋め込みページ、リンク経由により、デジタルとアナログ両方において、ほとんどのメディアにてデジアナ・トークンの運用が可能となっています。
■不特定多数に対する、限定公開とは
情報配信者は、「リンクの代わりに、【トークン印】」を公開配信し、情報請求者は、「ダイレクトにリンクをクリック」するのではなく、この「トークン印」を、独自ドメインメールに送信し、情報返信請求することで、必要に応じてスポット的に、【リンクの不特定多数に対するダイレクト公開】から【リンクの不特定多数に対する限定公開】に運用を切り替えることができます。
この【限定公開方式】により、特に安全性の確保が必要による、【決済ページ等の、ログインが必要となるリンク先URL】を、ダイレクトに公開しないことで、「なりすましリンクへのアクセス」から防ぐことが可能となります。
■デジアナ・トークン(QTF)の機能と運用
デジアナ・トークン(QTF)は、システムに対して、利用者側からシステムに対して行う認証機能を提供できます。
また、既存のSMSなどの二段階認証システムに追加して運用すると、
◎利用者に対する「SMS二段階認証」に加え、デジアナ・トークン(QTF)による、システムURLに対する1段階認証との、計「3段階」による認証が可能となります。
「なりすまし回避」は、利用者自らが、情報配信者所有の、独自ドメインのメールアドレスなどに対して「トークン」をメール送信し、オンデマンド認証を実行することで、既存の二段階認証に加え、三段階目の認証を可能とします。
この独自ドメイン認証は、「システムが利用者を認証する」SMS二段階認証に対し、「利用者自らがシステム側に対して、URL情報を認証する」形として、SMS二段階認証と対照的な手順で機能します。
これらの認証により、「システムのなりすまし回避」と、「アクセス利用者のなりすまし回避」の両方を実現します。
■デジアナ・トークン(QTF)の機能
デジアナ・トークン、二次元コード、フォームの【3種類のシステムが相互連動】することで、それぞれのメリットの最大化、デメリットの最小化が実現
オフライン・オンラインともに、安全に、デバイスのコントロールをチェンジできます。
1.情報へのファースト・コンタクト
二次元コード(QRコード機能)により、デジアナ・トークン、フォームともに、印刷物からでもファースト・コンタクト可能になります。
2.安全性・マルチアクセス
デジアナ・トークンにより、、二次元コード、フォームともに、なりすまし防止の安全な情報取得ができます。また、ひとつの二次元コード、フォームによる、1:1の情報アクセスから、ひとつの二次元コードから、1:Nの情報アクセスが可能になります。
3.多機能化
フォームにより、デジアナ・トークン、二次元コードともに、フォームの多くの機能が活用できます。翻訳及び多言語文字配信対応、編集可能な可変性情報ページ、動画、カレンダー、paypal決済注文書ページなどが利用可能となります。
※QTFを使用することで、オフラインに設置したデバイス(スマホ・タブレット等)から、安全に、オウンド・デバイスへのコントロール・チェンジ機能が利用可能になりました。
内容確認画面へ