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不正請求に関するアンケート
皆様にいただきました内容・ご意見等は、個人は特定できません。
集計したものは、改善策等を検討し、当ステーション協会として業界の信頼性向上と不正防止を目指す取り組みを行いたいと思います。(所要時間5分程度)
締め切り 8月31日まで
どうぞよろしくお願いいたします。
1.あなたの所属を教えてください
必須
①訪問看護ステーション(会員ステーション)
②訪問看護ステーション(非会員ステーション)
③病院等医療機関
④在宅療養支援診療所
⑤居宅介護支援事業所
⑥人材紹介会社
⑦その他:
その他の施設の方
2.あなたの職種を教えてください
必須
①経営者
②管理者
③一般スタッフ
④教育担当者
⑤事務員
⑥医師
⑦主任居宅介護支援専門員
⑧居宅介護支援専門員
⑨人材紹介会社管理職
⑩人材紹介会社担当者
⑪その他:
その他の方
3.過去1年間で、近隣の訪問看護ステーションや他施設において、不適切な請求・運営を「見聞きしたことがある」または「不正の疑いがあると感じた」ことはありますか。
必須
①ある
②ない
4.そのようなケースを確認・見聞きした施設数について、最も近いものを選択してください。
必須
①1施設
②2〜3施設
③4〜5施設
④6施設以上
5.見聞きした、または不正の疑いがあると感じた内容について、該当するものを選択してください。(複数回答可)
必須
①実際には訪問していないにもかかわらず、訪問実績を算定している
②訪問時間が基準(例:30分)に満たないにもかかわらず、所定時間の報酬を算定している
③短時間訪問を複数件組み合わせ、過剰に1日の訪問件数を設定している
④同一利用者に対し、必要性が乏しいにもかかわらず頻回訪問を行っている
⑤看護内容が実態と異なる加算(重症度・医療依存度等)を算定している
⑥実施していない医療処置やケア内容を実施したものとして記録・請求している
⑦同一時間帯に物理的に不可能な複数訪問を行ったように記録している
⑧看護職員の資格・経験要件を満たしていない者による訪問を正規の訪問として算定している
⑨実態は施設常駐型であるにもかかわらず、通常の訪問看護として請求している
⑩医師の指示書の内容と異なる訪問内容・回数で算定している
⑪指示書の有効期限切れ後も訪問・請求を継続している
⑫利用者不在・キャンセルにもかかわらず訪問実績を算定している
⑬実際には家族対応・事務的対応のみであったにもかかわらず訪問看護として算定している
⑭精神科訪問看護において、要件を満たさない訪問を算定している
⑮その他、制度趣旨から逸脱していると感じる請求・運営を行っている
⑯常勤換算数等の人員配置基準を満たしていないにもかかわらず、基準を満たしているものとして事業を運営・請求している
⑰交通費、時間外・休日対応等について、制度上認められていない、または利用者への十分な説明・同意なく自費料金を請求している
⑱その他:自由記載
その他ございましたら記入してください
6.(訪問看護ステーションの方のみ)自ステーションで運営するうえで、昨今の不正請求の報道を受けて、多職種やご利用者様ご家族から、ご批判やご意見をいただくことはありますか?もしあれば、
7.(訪問看護ステーションの方のみ)自ステーションで不正請求を防止するための取り組みや課題があれば教えてください
8.訪問看護業界において、地域全体のコンプライアンスが向上し、適切な運営を行うためにはどのような取り組みや研修があるといいですか。
質問は以上になります。ご協力ありがとうございました。
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