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SEP(Standard Essential Patents)研究会
2018年度ワークショップ参加受付フォーム

【ワークショップの趣旨】
SEP研究会はSEPに関する関心が高まった2013年に経済産業省の調査プロジェクトの一環として設立され活動を開始し、2016年以降は有志による研究会として活動を継続しております。2018年度も世界各国のSEP動向を研究テーマに計4回実施され、産官学及び法曹関係者ほか有識者40名程のメンバーが参加しています。本年度も活動の成果を広く業界関係者と共有するために、公開ワークショップを実施致します。
【日時】 2019年2月7日(木) 午後1時より午後5時 
【場所】 金沢工業大学 虎ノ門キャンパス13階
https://www.kanazawa-it.ac.jp/tokyo/map.htm
【参加費】 1,000円 【懇親会費】4,500円(参加自由)
【募集人数】150名
【プログラム】(敬称略)
開会挨拶 二又俊文(東京大学政策ビジョン研究センター)
第1部(2018年の各地域におけるSEP動向の総括)
(1)日本におけるSEP動向 
「日本におけるSEP動向」小西 恵(弁理士 小西永岡特許事務所)
「特許庁による手引きの策定とその後について」今村 亘(特許庁総務部企画調査課課長) 
(2)米国におけるSEP動向 Teresa Summers(米国弁護士 Summers Law Group ※英語)
(3)欧州におけるSEP動向 Ralph Nack(ドイツ弁護士 Noerr LLP ※英語)
(4)中国におけるSEP動向 遠藤 誠(弁護士 BLJ法律事務所)
第2部 SEP動向と日本企業の戦略 
 パネルディスカッション 「2018年のSEP動向をから日本企業の戦略を考える(仮題)」
 モデレータ 二又 俊文(東京大学政策ビジョン研究センター)
 パネリスト(順不同)
 長澤 健一(キヤノン株式会社 知的財産法務本部長・常務執行役)
 奥脇 智紀(ソニー株式会社 知的財産センター長)
 別所 弘和(本田技研工業株式会社 知的財産・標準化統括部統括部長)
 今村 亘(特許庁総務部企画調査課課長)
 池田 毅(弁護士 池田・染谷法律事務所)

※英語でのご発表につきましては通訳はつきません。
 上記内容は予告なく変更されることがございますのでご了承下さい。

【本ワークショップについてのお問い合わせ先】
SEP研究会 2018年度ワークショップ事務局
ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所
弁護士 松永 章吾
matsunaga@se1910.com
TEL 03-5220-6500

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