AIを活用することによるERP導入コストの変化を調査するアンケート
アンケート回答期限:2026年3月末日
本アンケートは、
【ERP導入コストの標準化と適正化の提案】を調査することに加えて、AIを活用することによるERP導入コストの変化
を調査するアンケートになります。
本アンケートに回答する方は、ERP導入コストの標準化と適正化の提案】のアンケート調査にもご協力のほど、お願いいたしします。
https://www.candp.biz/erp-cost/
※ コンサルタントやベンダーの方は、担当したユーザー企業を想定してご回答下さい
回答結果を、研究目的以外で使用することはありません。
研究発表や論文などにおいて、個人が特定できるような個人情報を用いることはありません。
アンケート調査にご協力のほど、何卒、よろしくお願いします。
回答者の立場
必須
回答される方の立場をお知らせ下さい
ユーザー(導入)企業の経営層
ユーザー(導入)企業の現場部門(営業、購買、生産など)
ユーザー(導入)企業の管理部門(経理、総務など)
ユーザー(導入)企業のIT部門
コンサルタント・IT企業のエンジニア
その他
利用しているAIツール
本アンケートはAIツールの比較を分析するものではありませんので、回答者が利用しているAIツールをお知らせ下さい(複数選択可)
ChatGPT (OpenAI)
Claude (Anthropic)
Gemini (Google)
Copilot(Microsoft)
Notion AI
Gamma
ERP製品に内包されているAI(SAPでのJouleなど)
その他
AIを活用する局面
AIを活用する局面についてお知らせ下さい(複数選択可)
文書作成
新たなアイデアの提案
データ分析
品質管理
会議の効率化
売上向上・マーケティング強化
顧客満足の向上
最適コストの実現
人材不足への対応
わからない、回答を差し控える
AIの活用状況 ① 日常
必須
日常のAIの活用状況を以下の中から一番近いことをお知らせ下さい
非常によく使う
よく使う
たまに使う
使ったことがある程度
使ったことがない
わからない、回答を差し控える
AIの活用状況 ② 業務
必須
業務でのAIの活用状況を以下の中から一番近いことをお知らせ下さい
非常によく使う
よく使う
たまに使う
使ったことがある程度
使ったことがない
わからない、回答を差し控える
AIの活用状況 ③ ERP
必須
ERPでのAIの活用状況を以下の中から一番近いことをお知らせ下さい
すでに活用している
試行中(PoC/一部部門で試験)
検討中(情報収集中)
活用予定はない
わからない、回答を差し控える
ERP導入におけるAI活用の前提条件
必須
ERP導入におけるAI活用の前提条件(データ整備、ガバナンス、教育等)を以下の中から一番近いことをお知らせ下さい
十分整っている
ある程度整っている
どちらともいえない
あまり整っていない
全く整っていない
わからない、回答を差し控える
AIの活用目的
必須
ERP導入でAIを活用する目的についてお知らせ下さい(複数選択可)
工数削減(作業時間短縮)
外注費の削減
品質向上(手戻り・ミス削減)
期間短縮(短納期化)
属人化解消(ナレッジ化)
ユーザー定着(教育の効率化)
わからない
AIを活用している工程
必須
ERP導入でAIを活用する工程についてお知らせ下さい(複数選択可)
要件定義
Fit to Standard検討
追加開発の設計、プログラミング
インタフェース/周辺連携
データ移行
テスト
教育・展開
運用
運用改善
活用していない
AI活用で「効果が出た」と感じる領域
必須
ERP導入でAIを活用する工程についてお知らせ下さい(複数選択可)
要件定義
Fit to Standard検討
追加開発の設計、プログラミング
インタフェース/周辺連携
データ移行
テスト
教育・展開
運用
運用改善
わからない、回答を差し控える
AI活用のERP導入コストへの影響
必須
AI活用する場合のERP導入コストへの影響について、以下の中から一番近いことをお知らせ下さい
大きく減った
少しは減った
変わらない
かえって増えた
わからない、回答を差し控える
AI活用を阻害している要因
必須
ERP導入でAI活用を阻害している要因についてお知らせ下さい(複数選択可)
セキュリティ/機密情報の懸念
社内ルール・ガバナンス未整備
利用できるデータが整っていない
現場が使いこなせない/教育不足
ベンダーが対応していない/契約上難しい
効果測定ができない
予算がつかない
特に阻害要因はない
わからない
アンケートに関する意見
アンケートに関する意見があればご自由に記載して下さい
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匿名、無記載でも可能です
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アンケートへのご協力、誠にあいがとうございました!
このアンケート調査は、作成者である広川敬祐が就学する公立はこだて未来大学大学院 システム情報科学研究科での研究に利用します。
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