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育児期間中の会費免除等制度見直しのためのアンケート(※回答締切:3月10日)
1 日弁連と兵庫県弁護士会の支援策
(1)日弁連では、育児中の会員について(性別を問わず)、会費及び特
別会費につき、以下の免除制度があることをご存知ですか。
申請書と誓約書兼育児予定書のほか、制度利用中、4ヶ月に1回、育児
実績書を提出(WEB回答可)することを手続要件として、
①満2歳までの連続する12ヶ月会費免除(多胎は18ヶ月)
②ただし、出産時の4ヶ月の会費免除(多胎は6ヶ月)も得ている会員
は、満2歳までの連続する10ヶ月免除(多胎は15ヶ月)
回答
必須
はい
いいえ
(2)-1
当会では、育児中の会員について(性別を問わず)、会費及び会館特別会
費につき、以下の免除・猶予制度があることをご存知ですか。
申請書と誓約書、制度利用後に報告書を提出することを手続要件として(WEB提出不可)、
①会費につき、(1)の日弁連と同様の期間、免除
②会館特別会費については、満2歳に達するまでの最長1年間、納付猶予
回答
必須
はい
いいえ
(2)-2
上記制度は、子育てを行う弁護士の支援として、十分と思われますか。
回答
必須
はい
いいえ
(2)-3
不十分とご回答された方に伺います。不十分とすると、どのようなことが不十分と思われますか。
自由記載
(3)当会において、上記(2)の現在の制度を拡充することに賛成しますか。
回答
必須
はい
いいえ
その理由(自由記載)
(4)当会において、上記(2)の制度とは別に、小さい子どもを育てている弁護士への新たな支援策を実施することに賛成しますか。
回答
必須
はい
いいえ
その理由(自由記載)
2 兵庫県弁護士会の制度の見直し等について
(1)当会及び日弁連の制度では、出産時における会費免除を受けている場合、育児期間中の会費免除期間2ヶ月短縮する規程があります。(多胎は3ヶ月短縮)
これについて、出産時における会費免除を受けていたとしても、育児期間中の会費免除を行う本規則の趣旨と変わるところはなく、期間を短縮する必要性・合理性がないとして、短縮する規程を設けない・撤廃した単位会が複数あります(日弁連アンケート結果のとおり)。
当会において、上記短縮規程を撤廃する案がありますが、この案に賛成しますか。
回答
必須
はい
いいえ
その理由(自由記載)
(2)2014年の制度運用開始後、現在までの利用者はのべ520名超、うち男性会員の割合は約75%であり、当会に所属する会員の男女比に近い割合となっています。
また、これまでの制度利用者が利用後に当会に提出した報告書によれば、育児が大変な期間がまだ続くので、免除や猶予の期間をもう少し延ばして欲しいという意見が見られました。
他方で、免除期間を延ばす場合、財源の問題が生じ、性別問わず一律延長することは困難が多い状況です。
この点について、女性会員の育児負担等の大きさにかんがみ、A女性会員の免除期間のみ延長する案や、B男性会員の免除期間を一部短縮し、女性会員の免除期間を延長する案などが考えられますが、どのような対策が望ましいと考えますか。
回答
必須
A 女性会員のみ延長する
B 男性会員の免除期間を一部短縮し、女性会員のみ延長する
C その他(下記に具体案をご入力ください)
その他(具体案)
(3)当会で実現可能な会費免除・猶予以外の支援策として、どのようなものが望ましいと思われますか。
回答(複数選択可)
必須
研修のWEB受講による受講認定
ベビーシッター代等の補助
会館内に一時保育及び授乳などを行う部屋を設ける
その他(下記にご記入ください)
その他
その支援策を実現するために必要なものは何だとお考えですか。(自由記載)
3 当会で会費免除等制度見直しのための検討チームの一員として積極的に参加してもよいとお考えですか。
(*はい とご記入いただいた方は、ぜひ、下記記名欄にご記入ください)
回答
必須
はい
いいえ
4 その他、当会の支援策について、ご意見があれば自由に御記載ください。
自由記載
貴名 ※匿名でも結構です。
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