入力内容保存/読込

中国【臨沂(リンイー)】ビジネスセミナー

※さくらフォーラム2016・リトルジャパン誕生のため急遽開催いたします。
最大人数 6名までとなりますので、参加人数が6名になりましたらご参加いただけません。
あらかじめご確認ください。

越境ECで 中国NEXT経済圏「中国地方都市」を狙え
「物流網」と「地域性メリット」を考えた本気の中国進出戦略!!
臨沂LINYI「自由貿易試験区(総合保税区)」を活用した中国進出セミナー
~臨沂自由貿易試験区(総合保税区) が本腰を入れて支援するリトルジャパン構想~
中国進出の手段は、直売から越境ECへ。その成功に必要なものとは・・・!?
山東省(人口1億人)最大の都市「臨沂(リンイー)」(人口1,100万人)。
大都市に囲まれた農村臨沂は、この5年で物流都市に変貌した。
政府はここに大型経済特区や総合保税区を次々と建設。
現在160箇所の卸売市場に14万社の問屋が存在。
毎日1万台の大型トラックがここ臨沂を出発する。
中国国内の平均物流コストよりも27%安いコスト。
2020年に向けた、物流・EC(電子商取引)都市構想。
ここに臨沂市政府の支援でリトルジャパンのデパートが誕生する。
2014年、臨沂市は中国政府から「中国でもっとも優れた物流ハブ」との称号を得る。

中国経済発展の恩恵はじりじりと中国地方都市へ広まりつつあります。これまでの上海・北京など中国沿岸部を中心にした中国進出から、いかに「越境ECを効率よく使い中国地方都市へアプローチしていくのか」に市場の関心がシフトしつつある今、日本企業が中国越境ECを活用して進出する為に考えるべき事。それは、「今後の越境ECの中心がどこになるのか」一歩先を見据えた越境EC進出戦略です。
日本企業が越境ECで失敗しないために必須な「越境ECの保税区モデル」。臨沂自由貿易試験区(総合保税区)の取り組みを例に、今後の中国越境ECと中国における日本商品の中国地方都市への流通の可能性をお伝えいたします。
・中国マーケットと越境ECの現状
・山東省 臨沂の都市戦略
・山東省 臨沂の地域性メリット
・臨沂自由貿易試験区(総合保税区)が本腰を入れて支援するリトルジャパンとは
・中国地方都市へのアプローチのポイントは
日本で報道されることの無い、中国地方都市「山東省 臨沂」が本気で目指す中国国際物流ハブ構想。
そして、本格的に動きだした臨沂自由貿易試験区(総合保税区)に6月オープンするリトルジャパンついて。いち早く皆様に現地の動きをお伝えいたします。
現在、中国越境ECで苦戦を強いられている方にも、これから越境ECで中国マーケット進出を検討されている方にもヒントになる情報をご提供いたしますので是非、ご参加ください。

会場:㈱ザ・スリービー オフィス
   東京都港区六本木4-8-7 六本木嶋田ビル5F
参加費:越境会員&プロジェクト参加者 無料
    一般その他 1,000円
定員:6名

どの日程も、最大 6名ですので、6名参加時点で申し込みを締め切ります。

※尚、「参加予定」者が居なかった場合中止となる場合があります。

現地からの期待も大きい今回のさくらフォーラムと
常設展示スペース「リトルジャパン」についてじっくりご説明させて頂きます。

特別なオファーも用意しておりますので、
皆様のご参加をお待ちしております。

定員に達してしまった場合のセミナーに関するお問い合わせ
個別対応についてのご相談は
臨沂プロジェクト事務局 info@01world.jp 担当 室山・石田・ 森 まで
お名前必須
フリガナ必須
メールアドレス必須

確認用
参加希望セミナー

選択した日時をお間違えの無い様ご来場ください。
会員種別必須

※越境会会員の方は、お友達2名まで同条件でご参加いただけます。
メッセージ
※越境会事前登録はコチラ⇒ http://www.ekkyokai.com/
 紹介コード【ISHIDA】とご入力いただくと、さらに越境会紹介特典が受けられます!

送信するには個人情報の取扱いについてへの同意が必要です。必須

 個人情報の取扱いについて