3/24ファスガン定例会お申し込み予約フォーム

2018年3月24日定例会概要

[開催地]

山梨県大月市笹子町白野855
「AGITO」

[開催時間]

08:00 準備開始
08:30 受付開始
09:30 挨拶、フィールドチェック
10:15 ゲーム開始
12:00 昼食休憩
13:00 午後ゲーム開始
16:30 ゲーム終了
18:00 完全撤収

参加費には、
フィールド利用料、
サイレンサーPEQデバイス(照射デバイス)、
ヘッドマウントデバイス(受信、制御装置)、
ヘッドバンドなどのゲームに必要なレンタル代が含まれます。

「エアガン持ち込み時の制約」
ファスガンは、お客様ご自身の愛銃を光線銃化させる事が可能なデバイスです。
お客様の銃にサイレンサー型のデバイスを取り付けると光線銃化が完了、ファスガンのゲームが利用可能となります。

サイレンサーPEQデバイスはM14正ネジ、逆ネジピッチ1mmのモデルに対応いたします。

※根元のネジ部が回転して外れてしまうモデルの場合、振動や衝撃で緩みが生じてしまい、保持力(精度)が安定しない場合があります。

※サイレンサーをねじ込む箇所はネジ山の外周部36mm範囲内に突起物、障害物が無いようにして下さい。ねじ込み時センターがずれる可能性がございます。
確実な保証は出来ませんが、ネジ部の底を上げるリングパーツを当店側で用意しておりますので、現地で解決が出来る可能性がございます。

※マズルからインナーバレルの露出は15mm以内に抑えるようにして下さい。それ以上のサイズオーバーは現時点で対処が出来ません。

※レイルシステム内にハイダー、バレルが隠れるモデルの場合、位置が悪いとサイレンサーアダプターの芋ネジ固定が出来ない場合がございます。こちらも振動や衝撃で緩み画生じてしまい、保持力(精度)が安定しない原因となりますので予めご了承下さいませ。

また、少量ながら銃のレンタルも承っております。
レンタル銃は事前に申し込みが必要となります。

「参加資格」
・18歳以上の年齢の方(18歳未満の方は保護者同伴が必須となります)
・一般常識、モラル、最低限のコミュニケーション能力がある方(重度の精神的な障害など、これらの能力に問題がある方はお断りしております。)

「ゴミの廃棄などについて」
ゴミ類は全て、持ち帰り頂くようお願いいたします。

「必要な持ち物」
サバイバルゲームに必要な部品は全て揃っておりますので、お客様は何も物を用意する必要がありません。
レンタル銃が無い場合は、銃の持参が必須となります。
光線銃はBB弾が出ませんので、分厚い服や重ね着の必要もありません。
転んでも痛く無い程度の服でお越し頂ければと思います。
ご利用されるサービスをお選び下さい。
光学アクセサリー類は単体でレンタルする事も可能です。
商品名
単価
注文数
小計
参加費用(参加人数)定員20名
3,000円
残り:15人
レンタル銃(ハンドガン+光学機器)
0円
残り:9丁
レンタル銃(ライフル+光学機器)
1,000円
残り:3丁
レンタル銃(スナイパーライフル+光学機器)
1,500円
残り:2丁
レンタル軍用スコープ(20mmマウント付)
500円
残り:3個
レンタル高性能ドットサイト(20mmマウント付)
500円
残り:3個
[合計]
[定例会の肖像権の取り扱いについて]

1.ゲーム中にデジカメなどで、交戦中の画像や動画を撮影する事があります。ファスガンの定例会では撮影行為を禁止しておりません。

2.顔を晒す事が嫌な方は、サングラスを利用するなどプライバシーに対して自己防衛をお願い致します。

3.写真、動画の撮影は原則として、ゲーム中のプレイヤーに対してのみ行って下さい。ゲーム中に限りモザイク処理の編集は不要です。

4.車や携帯電話などゲーム以外で使う私物の撮影は禁止です。もし他の被写体に含まれるようであればモザイク加工処理をお願い致します。

5.お客様の任意でゲーム中の参加者に対してモザイクを付ける事は制限いたしません。

6.写真、動画はサバイバルゲームを楽しむ為に利用する事を前提としており、それ以外のコンテンツサイトや趣旨に反する公開は禁止いたします。

7.撮影に関わる割引を適用される者は、必ず撮影の際に3.4.6の条項を厳守して下さい。

8.万が一ゲームに関係の無い私物が、写真や動画に映りこんでいた場合は、直ちに当店の問い合わせフォームにて苦情を申し出て下さい。当店管轄の画像、動画であった場合、即座に掲載を中止いたします。

[申し込み期限とキャンセルについて]

1.特別な明記がされていない限り、申し込み期限は開催日前日まで対応可能です。

2.キャンセルにつきましても、特別な明記が無い限りは開催日前日までに申し込み頂ければキャンセルが可能です。キャンセル料などにつきましても、何も明記が無い場合は原則として無料キャンセルが可能となります。

3.キャンセルの申し込みは、当店の問い合わせフォームからお願い致します。大変申し訳ございませんが電話対応はいたしません。

[定例会の中止について]

1.特別な明記がされていない限り、参加人数が4名を切らない限りは開催いたします。

2.積雪など、天候に左右される状況で現地までの移動が困難であったり、実施が難しい場合は、前日の21時頃にウェブページ、Twitter上に中止の告知をいたします。

[会計、割引について]

1.特別な明記がされていない限り、ゲーム当日に現金でお支払いをしていただく形となります。
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都道府県
市区町村
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エアガンのサバイバルゲームをやった事がある

エアガンのサバイバルゲームの経験がある場合はご記入下さい。
ファスガンを利用した事がある
備考欄

何か不明な点やご相談したい事がございましたらお気軽にご記入下さいませ。400文字まで対応いたします。
レンタル約款とプライバシーポリシーをお読み頂いて、
同意ボタンにチェックが入っている事を確認し、内容確認画面へ進んで下さい。
FirstSniperファスガン(光線銃)レンタル約款

第1条(総則)
本レンタル約款は、お客様(以下甲という)とFirstSniper(以下乙という)のファスガン関連機器(以下本件機器という)に関わる賃貸借契約について、別に契約書類または取り決め等による特約がない場合に適用されるものである。
第2条(目的)
乙は、甲に対して本件機器を貸し渡すものとし、乙はこれを借り受けるものとする。
第3条(本件機器)
本件機器の詳細については個別契約書(甲乙間で取り交わす注文書および注文請書)に明記するものとする。
第4条(レンタル期間)
1.レンタル期間はレンタル申込書に基づき甲乙共に合意した期間とする。レンタル開始期間、終了期間については個別契約書に明記するものとする。
2.甲は、個別契約締結後、レンタル満了の日まで如何なる理由でも契約を解除できないものとする。
第5条(レンタル料金)
甲は乙に対し、乙からの請求によりレンタル料金を支払うものとする。支払い方法については個別契約書に明記するものとする。
第6条(本件機器の引渡し)
乙は甲に対し、本件機器を甲乙共に合意した日本国内の所定場所において引き渡すものとする。
第7条(本件機器の使用)
本件機器は使用環境等に依存するものであり、本件機器の機能および性能等について、本件機器の仕様を保証するものではないことを甲は承諾する。
第8条(本件機器の保管)
1.甲は、本件機器を善良な管理者の注意をもって使用、保管するものとする。
2.甲は、本件機器について他から強制執行その他法律的・事実的侵害がないように保全するとともに、仮にそのような事態が生じたとき、直ちに乙に通知し、速やかにその事態を解消させるものとする。
第9条(本件機器の滅失・毀損)
1.本件機器の故障に伴う修理費用は、原則として甲が負担するものとする。
2.甲が本件機器を滅失(修理不能、所有権の侵害を含む)または毀損(所有権の制限を含む)した場合、甲は乙に対し、本件機器の購入代価相当額または修理代相当額を支払い、なお損害があるときはこれを賠償する。
第10条(本件機器の返還)
1.レンタル契約が終了した場合、甲は乙に対し、直ちに本件機器を個別契約書に明記した場所に返還するものとする。
2.甲が前項の義務の履行を怠った場合、甲は乙に対し、レンタル期間の終了日から起算し、1日あたり35,000円(消費税込)の遅延損害金を支払うものとする。
第11条(消費税等の負担)
甲は乙に対し、本件機器のレンタル料金に対する税法所定の税率による消費税額、地方消費税額をレンタル料金に付加して支払うものとする。
第12条(引渡し・返還の費用負担)
本件機器の返還に関わる運送費等の諸費用は、甲の負担とする。
第13条(権利義務の譲渡禁止)
甲は乙の合意なくして、本契約約上の権利義務の全部または一部を第三者に譲渡もしくは担保に供してはならないものとする。
第14条(ソフトウェアの著作権・知的財産権)
1.本件機器によって提供されるソフトウェア(以下「本ソフトウェア」)は、乙が所有権および知的財産権を有しており、日本の著作権法や国際条約を含み、かつ限定されない法律によって保護されているものとする。
2.本ソフトウェアに関する著作権、ノウハウ、特許権、商標などの知的財産権は、全て乙に留保されるものとする。
第15条(損害賠償)
1.甲および乙は、本レンタル約款または個別契約書に違反したことにより相手方に損害を与えた場合、個別契約に定めるレンタル料金を上限として、相手方に現実に発生した損害(特別損害、逸失利益等は含まない)を賠償する。
2.本契約第11条第2項の遅延損害金が発生している場合は、甲は遅延損害金と前項の損害賠償金とを加算した額を乙に支払うものとする。
第16条(秘密の保持)
1.甲乙は本契約の履行にともない知り得た情報・知識・技術および甲乙の営業上の秘密の一切を他に漏らしてはならず、甲乙は物件について知り得た情報・知識・技術および甲乙の営業上の秘密の一切を他に漏らしてはならない。
2.乙が提供した本ソフトウェア、本機器の情報を甲が第三者に譲渡、提供した場合、守秘義務違反として違約金20,000,000円の支払う義務を負う。
第17条(協議事項)
本レンタル約款および個別契約書に定めのない事項または解釈に疑義のある事項については、甲乙信義に基づき誠実に協議のうえ、これを決定するものとする。
第18条(合意管轄)
本レンタル約款および個別契約書に関して生じる一切の紛争に関する訴訟については沼津地方裁判所をもって、第一審の管轄裁判所とする。
第19条(付則)
本レンタル約款は、2016年6月20日以降に締結される個別契約書について適用されるものとする。

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