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ヌメ革カバー ご注文フォーム

1 ご希望の仕様等のご入力
2 入力内容ご確認
3 完了
『オーダー頂く前に』をお読み頂き、各記載事項にご了解頂けましたか?*必須

※チェックがない場合、送信できないようになっています。

お手数ではございますが、ご希望に沿った製品をお作りするためにも必ずお読みいただいてからご送信をお願いいたします。
 (お読み頂かずにチェックされた場合も、すべての項目にご了解頂けたものとさせて頂きます)

※オーダーでなくお見積もりのみの場合も必ずお読み下さい。
ご希望の革カラー*必須

※革2色使いをご希望の場合、ここでは本体(オモテ)の色をチェックして頂き、最下段のご要望欄に
他の1色とそれを使用するパーツをお書き添え下さい。

※「オモテは黒、ウラは赤」という指定ではわかりませんので、
「差込口は赤、メモホルダーAは黒、しおりは黒」等、すべてのパーツごとの色をご指定下さい。
 (革は何色使いでも追加料金なしで承ります)


※ソフトシュリンクのお見積もりも併せてご希望の場合は、ご要望欄にその旨お書き添え下さい。

※ソフトシュリンクは表面を型押し加工しているカジュアルな素材です。
扱いやすいため普段使いには充分かと思いますが、ヌメ革とは数段グレードの異なる素材になりますので、
革そのものの風合いや経年変化、高級感はございません。
 あらかじめご了承下さいませ。
縫製糸のカラー*必須

※糸2色以上の場合は、追加1色あたり500円頂戴します。
※本体に使う色をこちらでご指定頂き、ご要望欄に2色目の色とそれを使うパーツをご指定下さい。
※一般的な工業用ミシン糸ですので、手縫いのステッチのようなざっくりした風合いではございません。
※ビターチョコレートにはダークブラウン糸、インディゴブルーにはブルー糸、オリーブにはカーキ糸が一番近い同系色になります。
定番カバーのサイズ(数値は縦内寸×横内寸です)*必須

※1ミリでもサイズの異なるカバーをご希望の場合は、型紙から作るサイズオーダーにて承ります。専用フォームをご利用下さい。

※A5、B5と謳うノートでも、実寸はまちまちです。
特に背幅によって横全幅が大きく変わりますので、必ずノートを実測の上、カバーをお選び下さい。
万一お手持ちのノートが入らなかった場合にも、作り直しは致しかねます。

※A5ノートで背幅が10ミリ程度ある場合は、「A5ワイドサイズ」をお選び下さい。
「A5サイズ」は背幅極薄のキャンパスノート等に適しています。

※ほぼ日手帳用カバーは、かなりタイトなピタピタサイズです。
余裕をお求めの場合は「文庫本サイズ」をお選び下さい。

※測量野帳は、実寸165×95×6.5ミリ程度を対象としています。

※私共では、聖書の種類や実寸を把握しておりませんので、聖書に関するお問い合わせはお受けいたしかねます。
ベルト(1200円)*必須

※ベルトの革は、クセがついて内側に向かって湾曲しますので、手に触れて記入の妨げになることが考えられます。
うまく使いこなされているお客様もおられますので、もちろんご自由にお選び下さい。
(私は少々イライラしてしまいますので、使用しているカバーはすべてバタフライストッパーでホールドしています。 店主)

※下の画像の製品は、ベルトを「右側」に設置したタイプです。
オモテ表紙を上に向けて置いた時に「背表紙が左側にあるノート(一般的な横罫ノートや洋書)」に適しています。
カバーするノート、本の背幅

ベルトを設置されるお客様のみ、カバーするノートや本の背幅(概ねで結構です)をご記入下さい。
(極端に厚い、薄いがある場合のみ、ベルトの長さ決めに必要になります)
ペンホルダー(1個無料、2個目から300円。注釈を必ずお読み下さい)*必須

※内向き設置です。

※革厚を除く内周は約45ミリ程度です。軸径14ミリのラバーなしのペンは入ります。

※カバーを開いた状態で、左右どちらに設置するかをご指定下さい。

※円周のカスタマイズは無料です。
(必ず「円周の数値」でご指定下さい。「軸径15ミリくらいのペンに合うように」等のご指定は承りません)

※縦の長さ調整は、1個でも有料になります。
長さによって価格が異なりますので、ご要望欄にてご希望の長さをご指定下さい。

※バタフライストッパーの場合は、「両側に設置」にチェックして下さい。

※外向き設置は1個800円、円周可動タイプは1個900円です。


【本体周囲の縫製】
ペンホルダー付近の縫製につきましては、革に生じる段差でステッチが多少ずれ、部分的に歪んで見えることがよくあります。
ペンホルダー設置の場合は、ご了承頂いたものとして承ります。
ペンホルダーの位置*必須

※カバー上端から何ミリあけた位置に設置するかをご指定下さい。

※バタフライストッパーの場合は、必ず次項(ペンホルダー同士の間隔)もチェックして下さい。
こちらでは、右(上になる方)のホルダー位置をチェックして頂きます(下の画像参照)。

※ペンホルダーの縦の長さは約30ミリです。

※80ミリ以上をご指定の場合は、ご要望欄にご記入下さい。

※私共の革ペンをこのホルダーに挿す場合、「上端より70ミリ」以上をご指定頂きますと、カバー上部からはみ出ません。
ノートの縦寸が小さいと、下からはみ出すことがありますので、ご注意下さい。
革ペンにはクリップ等のひっかける部分がありません。フタの段差で止まりますが、逆さにすると抜けますのでご注意下さい。
(挿すだけになります)
 
バタフライストッパーの間隔*必須

※左右ペンホルダーの間隔をご指定下さい。

※左右どちらかにひとつだけペンホルダーを設置する場合、この項目へのチェックは不要です。

※手作業につき、多少の位置ズレが生じます。
 「0ミリ」でご指定頂いても、少し隙間が出来たりすることがありますので、あらかじめご了承ください。
角丸加工(500円)*必須

カバー四隅の角に丸みをつけます(通常は直角です)。
直角はスッキリシャープな仕上がりです。角丸加工は角がありませんので、シャツやスーツのポケットを傷めにくいです。
カードスリット(1200円より)*必須

※カバーを開いた状態で左右どちらに付けるかご指定下さい。

※片側1~2段1200円、3~5段1500円です。
(縦150ミリのカバーでギリギリ5段入ります)
 
※スリットの幅は約60ミリ、スリット同士の間隔は約15ミリです(これ以外のカスタマイズは別料金です)。

※5段以上をご希望の場合は、ご要望欄に段数をご記入下さい。

※特にご指定がなければ下詰めで設置します。

※カードスリットは、個別革ではなく「そこにあるパーツ」に切り込みを入れて設置します(差込口、メモホルダー等)。
極端に幅の狭いカバーは、スリットに幅を取られて中央スペースが狭くなり、ノートを差し込みにくくなります。ご注意下さい。

※メモホルダーB(上部斜めカット)の革にスリットを設置する場合、カバーの縦サイズによってはスリットが5段入りません(ほぼ日手帳用で3段)。
メモホルダー(タイプA)*必須

※カバーを開いた状態で左右どちらに設置するかご指定下さい。

※サイズによって価格が異なります(次の項目で、高さをご指定頂きます)。

※下の画像のメモホルダーAは、「右側」に設置しています。
メモホルダーAの全高*必須

※メモホルダーAを設置する場合。必ずチェックして下さい。

※すべて、下辺の折り代込みの高さです。有効面の高さは、上記サイズ-6ミリ程度になります。

※ほぼ日手帳サイズのカバーの場合、96ミリ程度のご指定が多いです。ペンホルダーの位置が上端から30ミリの場合、106ミリのメモホルダーを設置するとペンホルダーと少しかぶります。
メモホルダー(タイプB)*必須

※下の画像のメモホルダーBは、「右側」に設置しています。

※斜めカットの角度等は、製品サイズによって適宜こちらで調整させて頂きます。

※カバー縦内寸によって価格が変わります。該当する「縦内寸」をお選び下さい。

※同じ位置にカードスリットを設置する場合、こちらのメモホルダーの革にカードスリットを入れます。
この際、カバーの縦サイズによってはスリットが5段入りません(メモホルダーBは上部を斜めカットしてあるため)
A5程度以上のカバーですと5段入りますが、ほぼ日手帳用などの小さなカバーには3段しか入りませんのでご了承下さい。
小さなカバーで5段設置されたい場合は、メモホルダーCをご指定下さい。 
メモホルダー(タイプC)*必須

※下の画像のメモホルダーCは、「左側」に設置しています。

※カバーの縦内寸によって価格が変わります。該当するサイズをお選び下さい。

※同じ位置にカードスリットを設置する場合、こちらのメモホルダーの革にカードスリットを入れます。
プラスチック窓(1000円)*必須

※名刺や写真などを見せる、プラスチック窓です。

※一般名刺が入るサイズです(写真を入れる等のサイズオーダーは別途お見積もり致します)

※片面幅の狭いカバーには、横型のプラスチック窓は設置できません。
設置スペースとして、最低100ミリ程度のパーツ(差込口やメモホルダー)が必要になりますので、
それが取れない幅のカバーには設置できないとお考え下さい。

※設置方法は3種類(下記参照)、下の画像は「くり抜きタイプ」です。
特にご指定がなく、設置パーツに問題がなければ「くり抜きタイプ」で設置させて頂きます。
別革タイプ、カードスリット最下段をプラ窓にするタイプをご希望の場合は、最後のご要望欄にその旨お書き添え下さい。
※カードスリットは縦型(W60)です。
スリットの最下段にプラスチック窓を入れる場合は、プラスチック窓も縦型になります。
(横型をご希望の場合は、スリットとは別付けでの設置となります)
※特にご指定がなければ、下詰めで設置させて頂きます。
上の方に設置する場合は、カバー上端からの距離をご要望欄にご記入下さい。



【くり抜きタイプ】
※下の画像のように、手帳差込口やメモホルダーの革をくり抜いて窓を付ける仕様です。
※サイドからスライドさせて名刺を入れます。
※特にご指定がなければ、プラ窓のサイズは約50×85ミリで設置します。


【縦形カードスリット最下段をプラスチック窓に】
※カードスリットは縦型ですので、プラスチック窓も縦型になります。
横型の窓をご希望の場合は、カードスリットとは別付けでの設置となります (上記の「くり抜きタイプ」になります)。
※こちらも1,000円です(カードスリットとは別に)。
※最下段のカードスリットに名刺を入れると、プラスチック窓から見える仕様です。
この場合、最下段のみポケットを深く作ります(スリット上部から名刺がはみ出ない深さに)。
※特にご指定がなければ、プラ窓のサイズは約50×85ミリで設置します。


【別革タイプ】
※名刺ポケットとしてプラスチック窓のついた窓枠(別革)を設置する仕様です。
※上から名刺を差し込むか、横(左右いずれか)から差し込むかをご指定頂けます。
※特にご指定がなければ、プラ窓自体のサイズは約50×85ミリで設置します。
窓枠(革)の外寸は、70×105ミリ程度(つまり枠の太さは約10ミリ)です。
差込口幅の狭いカバー(A5程度まで)に横型のプラ窓を入れる場合、
プラ窓を付ける側の差込口のみ広くさせて頂きます(特に事前予告は致しませんので、あらかじめご了承下さい)。


【その他特殊仕様】
※上記以外のタイプや、プラ窓サイズが大きくなる場合等、別途お見積もりさせて頂きます。
外側ポケット*必須

【設置位置(左右)の誤解が一番多いパーツです】

※外側ポケットは、ウラ表紙面への設置が多いです。
一般的な横罫ノートや手帳は、オモテ面の「左側」がウラ表紙となります。
(オモテ面を見たままの左右位置をご指定下さい)

※ラインをオモテ表紙面に入れる場合、その面に外側ポケットを入れると、「外側ポケットにラインを入れる」ことになります。
一般的な横罫ノートは、下の画像のように「左側」がウラ表紙面となりますので、画像のように設置される場合は「左側」をご指定下さい。

※ベルトと外側ポケットを同じ面に設置することはできません。ベルトが右側の場合、外側ポケットは左側でご指定下さい。

※次の項目で、ポケットの深さをご指定頂きます(深さによりUP料金があります)。
 
※下の画像は、「左側に設置」のタイプです。手帳・横罫ノート等に適しています。
外側ポケットの深さ(奥行)*必須

※ほぼ日手帳サイズは、90ミリのご指定が多いです。

※ご指定頂く深さ(奥行き)は外寸となりますので、実際の内寸は2~3ミリ狭くなります。
(100ミリとご指定頂いた場合の有効範囲の深さは97~98リ程度とお考え下さい)
(ポケットの口部分にもステッチが入ります。上画像ご参照下さい)
フェイス部分ライン入れ(1200円より)*必須

※縦内寸190ミリまでのカバーで1本1200円、230ミリまでで1500円、280ミリまでで1800円、320ミリまでで2200円です。
 (それ以上は別途見積)
ラインの位置、幅、色

※下の画像をご参考に、矢印間の距離をご指定下さい。

※端からのミニマム値は約15ミリです。15ミリ以上の数値をご指定下さい。

※センターにラインを入れる場合も、必ず「右端からの距離」をご指定下さい。
手帳や本の横幅や背幅によってセンター位置は変わりますので、私共ではわかりません。
必ず位置(何ミリあけるか)をご指定下さい。
その際、カバー右端の折り代(約6ミリあります)をプラスして計算して下さい。
 
※一般的な横罫ノートや手帳の場合、カバーを「オモテを上に向けて置いた時」に右寄りにラインを設置すると「オモテ表紙側」になります。

※和書(文庫本等)の場合は、カバーを「オモテを上に向けて置いた時」に左寄りに設置すると「オモテ表紙側」になります。

※画像のカバーは、オモテ面の「右寄り」にラインを入れたタイプです(一般的な手帳や横罫ノート用です)。
しおりは付けますか?*必須

※次項で位置をご指定頂きます。
次項でご指定のない場合は、中央に設置させて頂きます(複数の場合、「中央に間隔なし」で設置致します)

※しおり幅は、約4~5ミリです(革を細く切っただけの紐です)ので、縫製時にしおりにかかるミシン目は多くても2目です。
両面テープで固定したのちに縫製し、簡単に外れないよう注意しておりますが、お使い頂くうちに劣化して外れてしまう可能性がないとは言えませんので、あらかじめご承知おき下さい。
(外れたしおりの修理はお受け致しかねます)
しおりの位置

※中央に設置すると、紙面としおりが垂直になりますので、しおりを90度ねじって挟むことになります。
左右どちらかに寄せて(背表紙部分を外して)設置すると、カバーを折り曲げた際に紙面としおりが水平になります。
(ねじらずに挟めます)

※カバー右端(約6ミリの折り代を含む)から何ミリあけたところに設置するかをご指定下さい(画像の緑線部分)。

※複数設置される場合は、しおり同士の間隔もご記入下さい。
ご記入例:90ミリ・5ミリ
(カバー右端から90ミリあける・しおり同士の間隔は5ミリの場合)

※ご指定のない場合は中央に設置します。
複数設置で間隔指定のない場合は、0ミリ(間隔なし)で設置致します。
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ご要望・お問い合わせ

※革2色使いの場合は、すべてのパーツの色をご指定下さい。
 (「裏は赤」等のご指定ではお受けできません)
 (カードスリットは、差込口やメモホルダーの革に切り込みを入れて設置しますので、革色指定は不要です)

 特にしおり、カバー内側の「手帳差込口」の革色もお忘れなくご指定下さい。

※「○○に合うカバー」と、製品名のみをご指定頂くことがあります。
 ノートや本の種類は無数にあり、Webで紹介されている実寸が必ずしも正確なものであるとも限りません。
 カバーのサイズは、お客様ご自身で計測・計算された数値を必ずお書き添え下さい。
 私共では、手帳サイズのWeb検索・確認は致しかねますので、あらかじめご了承下さいませ。
添付ファイル(ファイル名にお客様名必須)
4Mバイトまで
ファイル名にお客様のフルネームの記載がないものはお受け致しかねます。
(「手帳カバー図面」「希望仕様」等のファイル名ではお受けできません)

ファイル名と図中の両方に、お客様のお名前(フルネーム)を必ず入れて下さい。
例:羽崎まや図面.pdf、maya-hazaki.jpg等。

上のフォームでご指定頂いたオプション以外のパーツを使う等、込み入った仕様をご希望の場合にのみ承ります。

追ってお送り頂いても結構ですが、自動返信メール(このフォームを送信頂いてすぐに届きます)への添付・返信は避けて下さい。
(仕様により、ご希望に添えないこともございます)

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