National Advocacy Day
ナショナルアドボカシーデー
「明日へつなげる」メッセージ

2020年START
主催:NPO法人パンキャンジャパン


難治性がんである膵臓(すいぞう)がんは、現在 5年生存率が9%。全がんの中で最も低い生存率のがんです。
このがんを克服するためには、膵臓がん研究・医療体制への支援が必要です。
構造的に難しいとされる膵臓がんの解明と治療法の確立させ、膵臓がんの環境をより前進させるのために、ぜひ皆さんのお声をお聞かせください。
ステークホルダーとして応援メッセージをいただけますと幸いです。
すい臓がん医療へのご要望

すい臓がん医療へのご要望:「今必要とされていること」「これからの医療へ期待すること」などをお書きください。
■みなさまの要望をお伝えください。
例)・抗がん剤について(適応外使用(オフラベル)/ 未承認薬)
  ・ドラッグラグについて
  ・膵臓がんの研究について
  ・膵臓がんの治療法について  など

アドボカシー活動へ応援メッセージ

このアドボカシー活動をはじめ、膵臓がんの研究者、医師、医療者、政府関係者、企業などへ応援メッセージをお書きください。みなさまの応援のお言葉を膵臓がん環境の前進におつなぎしたいと存じます。
■膵臓がん研究・治療を前進させるアドボカシー活動へ、みなさまの応援の声をお伝えください。
例)・家族が治療中だが、医療の前進に期待している。一緒にがんばりたい。
  ・膵臓がんの遺族で、1日も早い研究の前進を祈っている。など

メッセージのお取扱いについて

メッセージにつきまして、ご希望をお示しください。ご選択の形でご対応させていただきます
お立場
お名前
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フリガナ
姓 
名 
お住まいのある県をお書きください

例)東京、神奈川、北海道等
2020年からの「膵臓がんのアドボカシー活動」についての様々な活動やイベント等の情報や参加をご希望の方は、以下にご連絡先をお示しください。
メールアドレス

確認用
パソコンでご利用になっているメールアドレスをご記入下さい。

膵臓がんを 「治るがん、共存できるがん」へ。
膵臓がんナショナルアドボカシーデーにご協力くださり、ありがとうございました。

National Advocacy Day
NPO法人パンキャンジャパン 


以下の動画は、最後の難治がんと言われる「膵臓がん研究を加速することの重要性」について、研究者の立場から、東京大学 宮園浩平教授からのメッセージです。ぜひご参照ください。