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普段から持っている技術を災害時にどう活かすことができるか 参加申込サイト

◆主題
 災害時に支え合う仕組みを作る事業

◆副題
 普段から持っている技術を災害時にどう活かすことができるか

◆目的
・「災害が起きたら自分たちができること」を共有・意見交換をし、地域の市民活動団体のポテンシャルを可視化する。
・可視化したことを元に、中間支援組織は今後の平時と災害時の市民活動支援を考える。
・各地のワークショップ後に全県でネットワーク会議(勉強会)へつなげる。

◆実施地域
 東紀州地域

◆開催日時
 2021年9月11日(土) 13:30〜15:30

◆内容
・第1部
 13:30 あいさつ(5分)
 13:35 話題提供(5分)
     「2018年度・2020年度に行いました災害アンケート調査に関する報告」
 13:40 活動紹介(20分)
     「DRT JAPAN 三重 代表 山本俊太」
 14:00 休憩(5分)
 14:05 活動紹介(20分)
     「一般社団法人熊野レストレーション 理事 中植重治」
 14:25 休憩(5分)

・第2部
 14:30 ワークショップ(40分)
     「普段から持っている技術を災害時にどう活かすことができるか」
 15:10 まとめ(15分)
     「技術系(テクニカル)ボランティアの現状」
15:25 終了、解散
※内容は変更する場合もあります

◆参加方法
 ZOOMによるオンライン参加を募集します

◆参加条件
・三重県内在住者であること
・県外者のオブザーバー参加も可能
・個人や団体は問いません
・進行を妨げないようにすること
・主催が判断した場合は退室していただきます

◆申込方法
・お名前とメールアドレスをお知らせください
・オンライン会議のアドレスをお知らせします

◆主催
・東紀州コミュニティデザイン
・みえ市民活動ボランティアセンター
(三重県・NPO法人みえNPOネットワークセンター)
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